今春大学へ行った娘が帰省しています。
何んだかんだと楽しそうで安心しました。
娘がいると1ヵ月前の生活のようでにぎやか。
心配していた(?)夫婦二人の生活も結婚した頃みたいでなかなか楽しい。
今研修に行っている娘も元気そうだし、帰省してこない息子も元気そうだし、なかなかよろしいことです。
昨日、娘と帰省の方法について電話で話してて、
「ゴールデンウィークにお母さん仕事あるの?」
ってフレーズの後、
「ウチ、片付いてないからゆっくりしないかもしれない。
ちょっとは片付けとくよ。」
って言ったら、
「なんで私おらんのに家片付かんの?」
って、
う~ん、
君にそうやって言われるとは。
「仕事の帰りも遅くて片付ける気力なくてさ。」
「ふ~ん」
ふ~んて、、、、
片づけられない君は私に似たんだろうけど、
帰省の方法調べてね。
気をつけて帰ってこいよ~
「ゴールデンウィークにお母さん仕事あるの?」
ってフレーズの後、
「ウチ、片付いてないからゆっくりしないかもしれない。
ちょっとは片付けとくよ。」
って言ったら、
「なんで私おらんのに家片付かんの?」
って、
う~ん、
君にそうやって言われるとは。
「仕事の帰りも遅くて片付ける気力なくてさ。」
「ふ~ん」
ふ~んて、、、、
片づけられない君は私に似たんだろうけど、
帰省の方法調べてね。
気をつけて帰ってこいよ~
「青春の勲章はくじけない心だと・・・・」
今日テレビに森田健作さんが出てて歌のフレーズを紹介されました。
そだよね~
仕事に疲れて気持ちがくじけてばかりの私だけど、若い頃は疲れ知らずだったですね。
今年は特に忙しい時間を過ごしていますが、青春時代の勲章を思い出して頑張ろうかな。
今日テレビに森田健作さんが出てて歌のフレーズを紹介されました。
そだよね~
仕事に疲れて気持ちがくじけてばかりの私だけど、若い頃は疲れ知らずだったですね。
今年は特に忙しい時間を過ごしていますが、青春時代の勲章を思い出して頑張ろうかな。
いつ思い出しても幸せを感じる頃があります。
子どもが小さくてまだまだ親の手がかかる頃。
仕事を終えて帰宅途中に実家に寄って子ども達を車に乗せて帰る。
さあ、それからが猛烈に忙しい時間。
仕事がどんなに忙しくても吟味する時間があるし、自分の思ったところで切り上げることも可能。
だけど子どもの要求は待つことを知らない。
次々と私に襲い掛かる無理難題。
いや、それは言い過ぎです。
私が炊事洗濯をするために家の中をあちこち移動すると、どこへ行ってもついてくるお子様たち。
あーだ、こーだと言いながら、可愛いったら食べてしまいたいくらいです。
その頃いつも思っていました。
こんな幸せなときはきっと今だけなんだろうなって。
今になっても思います。
本当に幸せでした。
自分の子どもって本当に可愛い。
今、大きく成長した子ども達は家を出て行ってしまったけど、そんなときだからこそ昔の幸せが本当に懐かしい。
大きくなったね君達。
子どもが小さくてまだまだ親の手がかかる頃。
仕事を終えて帰宅途中に実家に寄って子ども達を車に乗せて帰る。
さあ、それからが猛烈に忙しい時間。
仕事がどんなに忙しくても吟味する時間があるし、自分の思ったところで切り上げることも可能。
だけど子どもの要求は待つことを知らない。
次々と私に襲い掛かる無理難題。
いや、それは言い過ぎです。
私が炊事洗濯をするために家の中をあちこち移動すると、どこへ行ってもついてくるお子様たち。
あーだ、こーだと言いながら、可愛いったら食べてしまいたいくらいです。
その頃いつも思っていました。
こんな幸せなときはきっと今だけなんだろうなって。
今になっても思います。
本当に幸せでした。
自分の子どもって本当に可愛い。
今、大きく成長した子ども達は家を出て行ってしまったけど、そんなときだからこそ昔の幸せが本当に懐かしい。
大きくなったね君達。
今日、たけしの「最貧国を救え」とかいうのでアフリカのベナンが紹介されてた。
小学校を建てたり、酪農を教えたりしてた。
ベナンはフランスの植民地であったため、植民地でなくなった今も国語としてフランス語の学習が続いている。
義務教育が無償になったのは2006年からだとか。
つい最近の話なんだね。
家畜にヤギを放し飼いしてるらしいけど、交配させて家畜を増やして売るなどの酪農の考えがないとかで、生キャラメルで有名になった田中義剛さんが酪農の仕方を教えていた。
テレビで放映されていた風景では、家畜を増やして売るなんていうのも現地の人には半信半疑で言われるままにヤギ小屋を作っていた。
しかし、その働きっぷりやすごい。
食べる物も豊富でないが汗を流してよく働く人々。
酪農の成功を祈ります。
植民地であったため今も貧困から抜け出せない。
植民地の時は労働力として使われ、植民地でなくなったからといって、経済を豊かにする方法を教えられていないから何をどうしたらいいのか農業の仕方や酪農の仕方の概念ができる訳ではない。
教育が行き届いていなかったから教育水準が低いだけで、植民地でなければベナン自体が教育体制を整えて国も豊かになっていたことだろう。
それはベナンに限ったことではなくてアフリカのいろんな国において同じことが言えると思う。
ウガンダへ協力隊に行く娘がうらやましいと思った。
ただ、体には気をつけてほしい。
小学校を建てたり、酪農を教えたりしてた。
ベナンはフランスの植民地であったため、植民地でなくなった今も国語としてフランス語の学習が続いている。
義務教育が無償になったのは2006年からだとか。
つい最近の話なんだね。
家畜にヤギを放し飼いしてるらしいけど、交配させて家畜を増やして売るなどの酪農の考えがないとかで、生キャラメルで有名になった田中義剛さんが酪農の仕方を教えていた。
テレビで放映されていた風景では、家畜を増やして売るなんていうのも現地の人には半信半疑で言われるままにヤギ小屋を作っていた。
しかし、その働きっぷりやすごい。
食べる物も豊富でないが汗を流してよく働く人々。
酪農の成功を祈ります。
植民地であったため今も貧困から抜け出せない。
植民地の時は労働力として使われ、植民地でなくなったからといって、経済を豊かにする方法を教えられていないから何をどうしたらいいのか農業の仕方や酪農の仕方の概念ができる訳ではない。
教育が行き届いていなかったから教育水準が低いだけで、植民地でなければベナン自体が教育体制を整えて国も豊かになっていたことだろう。
それはベナンに限ったことではなくてアフリカのいろんな国において同じことが言えると思う。
ウガンダへ協力隊に行く娘がうらやましいと思った。
ただ、体には気をつけてほしい。