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peterpanは空を飛んで

感じるままに

今日も世界の果てまでイッテQ!を見ました。

ウガンダが出てきました。

見るたびにちょっと安心したり不安になったりです。



イモトが降り立ったウガンダの空港はきれいだった。

当たり前か?

飛行機が離着陸するんだもん、きれいに決まってるか?



その後、ウガンダのいろいろな場面登場。

なんとかいう滝。

ヴィクトリア湖。

なんとかいう大きな鳥。

バナナ酒。

バナナ食べたらイモトの歯が折れた。

赤道越え。

マラリアに注意!


すごい大自然とかげ


ちょっと自然すぎなんじゃ?

大丈夫?

食べる物はパイナップルが主流?

ウガンダ行ったら食べる物あるのかなぁ?

世界第2位のバナナ輸出国?

住民は何を食べて生きているの?

バナナ以外に何か作ってるの?

そこでウチの娘は何するんだ?

今、研修に行ってますけどね。



JICAさん、よろしくです。

祖母が入院したとき、父が仕事を休んで世話に行っていて、お昼はいつもパンを食べていると言っていたから、私はお弁当を作った。

父は私に気遣かってか
「作らなくていい」
と言った。


言われたことはどうでもいいんだけど、あの頃の私、元気だったよな。


だから、子ども達もきっと元気なんだろうと思う。
私が思っているほど、助けを必要とはしていないと思う。
きっと今の自分を一生懸命生きているんだと思う。


なのに、下の娘にモーニングコールをしている私。
末っ子には甘い(^^;
ちょっと若い頃を思い出しています。
子どもが生まれる前はこんな生活だったかなぁ~
みたいな・・・・


肉体の衰えは確実に感じますが、気持ちはさして昔と変わらない。
進歩がないのか人生で得たものがないのか?


4月1日から超多忙だったので、今夜は少しゆとりを感じます。
なんでだろ?
ま、こだわらないことにしよう。


子ども達はうまくやっているのかなぁ~
目の前に子どもがいない生活って不思議な感じ。
夫と二人というのも割にいいもんだ。
始めは心配したんだよ。
今まで、夫が家に居ても子どもとしか話さなかったから、夫と二人きりになったら何んとしようと思ってた。
でも、二人もまた楽しからずや(^^)


ええこっちゃ!

今、思い出しても4月6日は寂しかった。
子ども達が全員出ていってしまって、私の近くに人がいない。


おっと失礼!
旦那様はいるんだけどね。


その寂しかった4月6日は仕事の忙しい日で、なおかつ大事な仕事の日だった。
大事な仕事に緊張しながらも、緊張がふと途切れた瞬間に寂しさを感じながらその日は過ぎていった。
その後、仕事は猛烈に忙しくなり、私の気持ちは仕事一色に近いものになっていった。
ある面ありがたいことかもしれない。
世の中のあちこちで同じことが繰り返されているんだとも思った。
つまりそうたいしたことではないってことかな?
今度研修を受けなければならなくなった。
午前中、私の行動を見張り(?)、午後にその行動についての指導を受ける。


いやだなぁ~!
とぶつぶつ言っていたら同僚に言われた。
「いいじゃん、何かいいこと聞かせてもらえて今後の自分に生かせると思えばありがたいじゃない。」
あなたは偉いね。
あたしゃそんな風に思えない。
何かいいこと聞かせてもらえる?
ホンマかいな。
本当にそうなら研修もありがたい。
けど実態は、たまたまその担当になった人が「ああでもない、こうでもない」って言うだけなんじゃないの?
そして私は「はいそうですね」なんて心にも思っていない返答をする。


そんな風にしか受け止められないわがままな私。
そんな時間があったら、ほかのことに時間を使わせておくれよ。


未熟者の戯言でしたDASH!


フゥッ