こんにちは、semです。
双子(4歳9ヶ月)が、七田式プリントC-9を終えましたので記録です。
1周目の娘の時は、ひとつひとつ私自身の声掛けや振る舞いすらも試行錯誤でしたので、
このプリントC終盤では大変労力を使った感があったんですが…
私自身の対応の型(=スルースキル?)も仕上がったのか、流れるように終了した気がします
もじ
ぎゅういゅう、びゃくえん…カワイイからセーフ!!!
半年間くらいは、私が手を取って一緒に書いてたんですが。とうにその時期は終わっています
プリントでは毎日何かしら書かせてくれるため、ひらがながスムーズになり始めました。
ありがたや…もう手放せない七田式プリント。(※A-Dをそれぞれ3セット購入した信者な家庭です)。
七田式プリント(+さくぶん練習帳)以外は一切ひらがな練習していません。
娘の時と同じように、負荷が軽そうな日に七田式プリントDのカタカナを追加しています。
ラジオのこと指輪だと思ってたか…
かず
…いやいや、普通流れないですよねやんちゃ年少ボーイズ
座れるようになっただけで★天才★では?
と、思うことにしておりますので、
母によるアシスト機能付きで気持ちよく進んでもらってます
10が01になってたか……
ちえ
双子は『ちえ』的な問題を得意にしています。
生まれつきお互いの応酬で鍛えられているからか(?)、ひとまずこの系統の問題への反応の速さというものはあります
イマイチ言語化出来ませんが、なんでしょう、浅く速いぞエイヤー、的な…(適当)
そして、年中さんへの進級と共に七田式プリントDに入ることになろうかと思います。
まだ双子達は、娘ほど得手不得手が明らかではありません。
同じ時期の娘ほど、話が通じている感はありませんし…。
でも急に泣いたり癇癪起こしたりはしないし…。
しかし、いつも上機嫌で2人は大変仲が良く、情緒の安定感はピカイチ(当家庭内比)と感じる所です。
逆に最近は、双子の日頃の行動や様子を見て娘の凸凹を初めて感じてしまい、親側が戸惑うことも多々あります。
これまでのように、完璧にひとりに最適化出来てきたN=1の良さと、
広い視野を保てるN=複数の良さは、
家庭学習の伴走に於いてもそれぞれあるものだなと思います




