訪問してくださり、ありがとうございます。
せりの☆です。
お盆休みは九連休でしたが、前半はお墓の掃除や、仏壇の掃除、
実家の片付けなどで、肋間が痛くなり、
後半は持ち直して、自分の家のキッチンを片付けたり、
色々と冷蔵庫の食材を整理して、汗だくで調理したりで、
毎年のように最後には内臓疲労の状態でありました。
ブログ更新は、またまた間が空いてしましましたねぇ。
サボリではないのです。
PCは毎日開けているのですが、仕事関係のメールの処理などを
しているうちに、時間が過ぎていく…
後は仕事に関する作業もあるので、ブログに手が回ってないと
いう感じです。
本当は、ここは自分の言葉で自由に綴れるので、一番書きたい
ところなんです。
これからは記事更新頑張ります。
さて、ブログ記事タイトルにあるつぶやきの最終章。
令和について、を簡単に書きたいと思います。
令和になった瞬間、とても感慨深く思いました。
現在の天皇陛下が即位される以前は、皇太子殿下でしたが、
それよりも、浩宮さまという称号がいつまでも心に残っています。
私は浩宮さまと同年代なので、周りには『浩』という文字を使って
いる名前が多かったと、今更ながら思い出しました。
男の子は勿論ですが、女の子も浩美とか浩子とか、多かった
です。
少しでもあやかりたい、それだけ国民から愛されて
慕われていたお名前だったということでしょう。
天皇陛下に即位されて、お元気そうなお姿を拝見すると、
ほっとします。
愛子さまを大切にされているご様子も、ほほえましいです。
我が家も一人娘なものですから、凄く心情が伝わる気が
しております。
令和、という元号もすっかり馴染みましたね。
ちなみに、新しい元号を家族で予測していた時、
私は『浩』が入るのかな~と思っていました。
それか、礼節を重んじるということで、『礼』も良いけど、
礼宮さまがいらっしゃるからそれはないだろうし、
『麗』だと画数が多くて簡単に書けないし、
でも何だか『れい』という響きが良いな~とちらっと
頭をよぎりました。
まさかの『令』とはびっくりでしたが、響きが綺麗だと
思うので、とても良かったと思います。
そういえば昔の友人に令子さんっていたなぁとか
また色々と思い出しておりました。
つぶやきは大したことありませんが、この辺で
おしまいにしますね。
また何か思い出したら、書きたいと思います。
昭和・平成・令和と三つの世代を過ごしてきて、
亡き祖母は明治生まれだったな、とか
父や義父は令和を知らずに逝ってしまったな、とか
お盆のお参りの時に、色々と思い出しながら
心で語りかけていた私です。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
それではまた☆