友人と自分含めて奇数のメンバーで
屋外のアクティビティ施設へ遊びに行っている夢。
7人か9人?
たらい型の乗り物に乗って下流へ流れていく
ウォータースライダーのようなものに並んでいる。
私は最後の3人のうち1人になったが、
スライダーのたらいが思ったより小さく、
3人まで乗れると係員に言われるが不安なため、
一人で乗るよ、と2人を先に行かせる。
改めてチケットを買いにいくが、
券売機の前で横入りの老年男性に妨害される。
購入とは別にレシートを挿入する口が設けられており、
自分が購入の動作をしているとき、
男性が横から別のレシートを挿入してきて
操作が中断され「最初からやり直してください」とエラー表示。
「きちんと並んでください」と男性に注意するが、
いいじゃんか、とどこ吹く風。
チケットがきちんと買えないまま受付時間が終了してしまい、
自分だけウォータースライダーを楽しめないまま
帰宅する時間が来てしまった。
下流で待っていた友人たちと合流するが、
自分だけ体験できなかったことを悔やんで腐っている。
あまりいい気分で起床できなかった。
