まくらもとのメモ帳

まくらもとのメモ帳

見た夢を淡々と書き綴る。

Amebaでブログを始めよう!

友人と自分含めて奇数のメンバーで

屋外のアクティビティ施設へ遊びに行っている夢。

7人か9人?


たらい型の乗り物に乗って下流へ流れていく

ウォータースライダーのようなものに並んでいる。
私は最後の3人のうち1人になったが、

スライダーのたらいが思ったより小さく、
3人まで乗れると係員に言われるが不安なため、

一人で乗るよ、と2人を先に行かせる。

改めてチケットを買いにいくが、

券売機の前で横入りの老年男性に妨害される。
購入とは別にレシートを挿入する口が設けられており、
自分が購入の動作をしているとき、

男性が横から別のレシートを挿入してきて
操作が中断され「最初からやり直してください」とエラー表示。
「きちんと並んでください」と男性に注意するが、

いいじゃんか、とどこ吹く風。


チケットがきちんと買えないまま受付時間が終了してしまい、
自分だけウォータースライダーを楽しめないまま

帰宅する時間が来てしまった。

下流で待っていた友人たちと合流するが、
自分だけ体験できなかったことを悔やんで腐っている。


あまりいい気分で起床できなかった。

学校に通う夢。高校かもしれない。
この学校に通っている夢は2回目か3回目のはず。
全寮制か何かで、過去に忘れ物をしたり、遅刻をしたりで、
失敗の経験があって、もう失敗しないようにと気合いをいれて準備をしている。
月曜日の一時間目が何かの準備が必要な日と覚えていて
忘れ物が無いようチェックしている。
体操着と理科実験の準備をして眠りにつく。そこで目が覚めた。
 
同じ日にみた夢。
ファンシーショップで彼氏と好きなキャラクターのシールを見ている。
壁にびっしり陳列されているシールを見ていると、
ふと長い髪の女性に軽くぶつかった。
すみません、と会釈したら、いえこちらこそ、すみませんね、と返事した。
感じのいい人だと思ったら続けて、そうよね、すみませんだわ、
本当に!うんうん!と、こちらの言葉を遮って喋り続ける。
なんかやばいぞこいつ?と不審に思ってたら起床。

何か特殊技能のための専門学校に通っている夢。
年齢は高校生くらいだと感じていた。

 

随分と広くて変わった構造の学校。全寮制。
一緒につるんでいる友人が二人いる。
冷静で頭の良いタイプ、
目立つドジっこ、無茶をするタイプ。

 

冷静な子の制止を振り切ってドジっこタイプの子が
授業と関係のないことで騒ぎを起こした。
自分もその場にいたので、当事者として咎められる。

 

説教の最中トイレに行きたくなって何度か席を外すが、
どのお手洗いも、不潔ではないが何かしら構造上の欠陥があり、
用を足しづらいか、そこで用を足すことを躊躇うものだった。
和式で跨る場所が左側だけ極端に狭いとか、
ドアは閉まるがカギが開かないとか、便座がないとか、
開いたドアの開閉に困るレベルで個室が狭いとか、
教室がすぐそばにあるのに、壁が薄く排尿音が外に聞こえそうだとか。

 

何度目かのトラブルののち、教頭先生と体育会系のガタイの良い男性教師に
天井が低い板間の部屋に3人一緒に連れてこられる(柔道部の練習場のようだった)。
正面には棚のようなものがついており、
そこには濃い色の液体が入った様々な大きさの瓶が並べてあった。
それらはすべて醤油らしい。

 

体育会系教師が
「これを見ろ!これは俺が古今東西様々な土地に赴いて集めた醤油たちだ!」
「醤油だってこんなに個性がある、だからお前らの個性もまあわかる!(?)
 だが迷惑をかけるタイプのやんちゃはよくない!」
「ほら、まだある、こんなに集めたんだぞ!」
と言い、左側の茶色い引き戸を勢いよく開けて見せた。

 

引き戸の部屋は左奥に窓がある明るい小部屋で、
中央の木の机にも醤油の瓶が十数本ほど置いてあった。
そのうちの左手奥側の瓶に、明らかに醤油ではないものが混じっていた。
中身が透明だからすぐに目についた。
ローションだった。性的なほうの。

 

「先生、奥の『ぬるぬるじゅーす』ってなんすか」と、
冷静な子が突っ込みを入れると「あっ!これは…!」と
体育会系教師が明らかに焦り出した。


教頭先生が顔に手を当てて、あーあ、という顔。

ここで尿意に襲われながら起床。
危なかったあと5分遅く起きていたら遅刻だった。
慌てて出勤した。

何かの病気に罹っていることが判明して、その手術の日の夢。
血液検査、尿検査を手術前に行ったところ、そこで妊娠も発覚。
今回の手術が妊娠に影響がないことを確認し、同意書にサイン。

 

背中にメスを入れられる手術。
麻酔注射は痛いと感じたし、骨に響く振動や音やにおいがやけにリアルだった。
出てくる血液を布で抑えて圧迫される感覚もなんとなくあった。

頭では彼に妊娠をどう伝えようか考えていた。

 

もう概ね傷も塞いだかな?といったところで、
受付に対応が遅い、と大声でクレームをつける患者がいた。
時計は1時過ぎた頃(13時か深夜1時かは定かではない)。

 

医院長を出せと叫ばれたため、助手に任せて医院長が出ていってしまった。
その場にいた看護師では対処ができない箇所があったらしく
患部を出したまま、ちょっと待ってくださいね、と放置されて、
急に肌寒く感じて不安になった。

 

騒ぎに乗じて手術室の手前まで、一般の患者がうろうろと入ってきた。
私はまだ血が出ている状態で、しかも肌を晒したままの姿だったので、
居た堪れなくなり、早く何とかしてください、と看護師に頼んだ。

 

不快になりながら起床。

 

先日執刀手術を受けた方のリアルな手術中の文章を読んだことが
そのまま映像になった夢だった。なかなかグロかった。

医療系福祉大学の入学を目指している。
今持っている資格やスキルでは将来、生きていくのに
苦労しそうだから、という理由。
この夢は以前見た夢と同じ設定だった。
その日はガイダンス初日、車で向かおうとするが、
エンジントラブルでどうにも動けず、自転車と公共機関に切り替える。
バスの時間をしきりに気にしながら、
主要なバスを乗り継いで大学に少しずつ近付く。
場所がはっきり分からなかったので、
バスの運転手に確認しながら乗車したところ、
奥の窓側の席に座っていた女性の方に
「この春から大学生なの?がんばってね」と言われるが、
「いえ、大学は二回目なんです」と返事して
初めて(あれ?二回目?)と疑問に思った。

自分はもの作り系にいたはずでは?
どうして福祉を?
将来のため?

と気付いたところで起床
自宅の上空すれすれに大きなジェット機が飛ぶ。
何かのエンジントラブルで低空飛行していたようだ。
(今は使っていない部屋の窓から、ジェット機を見た。
昔自分が学習机を置いていた位置に机があった。懐かしく感じた)
一緒にいた母に促されて慌てて状況を調べたら、
緊急ニュースとしてネットに取り上げられていた。

ほどなくして遠くで大きな音がした。
知り合いの家の近くに落ちたようで、心配で見に行く。
川の中洲に人が避難していた。ヘリコプターがホバリングして
梯子を降ろそうとしているが、風があって安定しない。
ヘリコプターから誰か吊るして上から人を抱き上げてくれと協力を要請され、
なぜか自分が助けにいく。
無重力体験装置みたいな動きで、
点々と残された陸地に飛び移りながら中洲に向かう。
思ったより高くジャンプ出来るので気持ちがよかった。

楽しくなってきたところで起床。
高校の体育の授業の前に昼休みで
おべんとうを食べる場所を探して校内をさまよっている。
構造は昔通っていた小学校に良く似ていた。
 
ベンチや科学室や廊下などいろいろ迷うが、やっと腰を落ち着けたのは
じぶんの教室から2つほど隣の多目的スペースにある椅子だった。
お弁当、いつもは隙間がないくらいきっちり詰めるのに、
その日は何故か隙間だらけで、中に入っているものが、
ごはん、しらたき、鳥むね肉、豆腐、シチューと白いものばかりだった。
 
食べ終わる頃には13時を回りそうで、次の体育の着替えが終わっていなくて焦る。
やっと校庭にたどり着き、名簿順に並んだら、
まずは流しで走れと指示され、学校の周囲の商店街(歩行者天国)へ。
前の人に着いて走るが、二つ目の角を曲がったら、急に雰囲気が変わった。
先程まで前を走っていたグループの姿が見えず、
前方の空間に赤黒い球体が出現し、
人の声か、何かの鳴き声か判別できない不快な音を発しながら周囲を染める。
そこから発生した紋章から、一定時間毎に攻撃が飛んできた。
走って逃げていくとどんどん狭い小路に入り組んでいく。
下町の抜け道みたいな雑多なものに囲まれた小路を、
わたしの後に続いてきた3人か4人ほどで探索する。
扉を開けたらトイレのように鏡がたくさん並んでいたり、
重力を無視して水で満たされていたり、鎖が無数に垂れていたり、
女性が膝を抱えて啜り泣いていたり、大きな生き物に追いかけ回されたり、
不可解で不気味なことばかりで、とにかく逃げることで精一杯。
 
いずれも扉を開けたら廊下は120度ほどの角度で交わっていた。
構造を考えれば建築上無理があるのは分かるが、逃げてるときは思い付かなかった。
 
逃げ惑って、もうだめだ、走れない、と思ったところで起床。
久しぶりの怖い夢。

大学時代の同級生(言うことがキツい苦手なタイプ)が出てきた。
また演劇公演本番の1時間前というシチュエーション。
急に病欠が出てしまったので、代役を買ってほしいということだったが、
一言しゃべればいいモブとかではなく、そこそこ台詞がある役柄。
主役ほど周囲を引っ張る役回りではないが、冒頭二言目から台詞がある。
どんな立ち位置、どんなキャラクター、といった説明が一切なく
その同級生が「じゃあこの役よろしく、大きなカバンに全部小道具があるから、

ついでにカバンの管理もよろしく」といった感じで

さっさとゲネプロに行ってしまった。
途方に暮れるが、刻一刻と本番の時間が迫る。焦る焦る…。
小道具が何なのか台本と照らし合わせて(何故か腐ったご飯が出てきた)
確認しているうちに本番が始まってしまった!


何の理解もない人間が急に袖から出てきて意味不明なことをすれば
観客は困惑するだろうと感じ、そのまま袖で演劇を見届けていた。
結果、演劇はぼろぼろ。
どうしていつまでたってもあの役が出てこなかったのか、
あなたが出来ると聞いていたが、違うのか、と

役者・団員から説明を求められたので
正直に「知らない、勝手に任されたが説明もなく途方に暮れていた。
小道具に腐ったご飯が入っていたが、あれは小道具だったのか。

においがあったので廃棄した。」と
淡々と説明したら、団長が「そうだったのか、申し訳ないことをした」

と謝罪してくれ
いつのまにか姿を消した同級生を追って、


責任者がホワイエに向かって走ったところで起床。

あまり思い出したくない顔だった。

よくある夢のパターンのひとつ。

盛大に寝坊して取り返しのつかない時間に目が覚める夢。

 

この日見た夢は3時間の遅刻だった。

こんなに盛大に寝坊したのに、まったく同僚からの連絡もない。

雇い主からの連絡もない。休みだったかな?と

疑問に思いながらも出かける準備をのろのろする。

重たい気持ちのまま職場に向かう途中で言い訳を色々と考える。

結局遅刻をしていることに変わりがない。

クビになったら次の仕事を探そうかなと考えていたら、

 

左耳の方から「はい、今!」と

見知らぬ男性の声で話しかけられた気がしてびくっと目が覚めた。

 

起きたら目覚ましがなっていて、普通の時間に起床していた。

夢の中でもう一段階夢を見ていたきがするが

そっちの夢忘れてしまった。

空を飛んだり、すごい早さで走ったり、

結構スペクタクルだった気がする。

 

今週はとても疲れた。心身ともに。

仮想現実ホラーゲームに参加している。
パニック系で都市ひとつがまるごとやられる系の話。
よくあるクリーチャーが大きな都市とたくさんの人を襲って
主人公である自分はその中を潜り抜けて生き延びるやつ。

ゴンドラ?ロープウェーが張り巡らしてある立体的な街。
螺旋を描くように昇っていく構造で、大小様々ら、
エリアごとにリニアゴンドラを使って移動する。
たまに例外で浮き島のような小さなエリアもある
足で昇ったり降りたりもできる中継通路も脇にあるが、
勾配が激しくて疲れるためほとんど利用されていなかった。

地面から中腹ほど過ぎたエリアで家族と観光していたら
向かいのエリアが騒がしい。微かだが人の悲鳴が聞こえる。
近くにも神話に出てくるような金色の天使のようなモンスターが
無数の矢を放ってきて大勢の人が逃げ惑うところだった。
目の前の人が矢に当たり、とんだ血が手について、臭いや感触の
あまりのリアルさに逃げ出したくなった為、ゲームを抜けようと考える。

だが、とんとログアウトの方法が思い出せない。焦る。
とりあえず家族の安否を確認しつつ、連絡通路やゴンドラを使って逃げる。
暗いエリアに入って、戸棚の隙間に隠れる。
追いかけてきたゴブリンのようなものがその戸棚を除くが、
なぜか見つからないというホラーゲームの定番もあり…(ドキドキした)。

もうだめだなと思い、両手をぎゅっと握ったら、次の瞬間現実に戻った。
(まだ夢の中だったが)
手には何故かスーパーファミコンのコントローラー。
ソフトリセットの手つきで呆然としていた。
あ、そうかー、リセットボタンが押せないなら、ソフトリセットしたらいいんだ、
よかったよかったー と思ってたら起床

規模の大きな夢だった