ミックス犬「くるみ」の 雑学ブログ

ミックス犬「くるみ」の 雑学ブログ

知って役立つ?情報雑学

出典:NASA公式サイトより

NASAの公式Xで以下の発表がありました。わたしは、本日「搭乗券」を獲得しましたので、有人月探査「Artemis(アルテミス)」に乗ります...名前だけですが。※登録は、まだ間に合います。ロケット

 

「搭乗券」発行数(1月20日15:00時点):1,980,055 BOARDING PASSES CLAIMED

 

 

登録リンクは下段、登録は1分で完了します。 搭乗チケットはダウンロードできます。

 

 

私が今回、登録した搭乗チケット

 

 

わたしの名前は、日本の探査機「かぐや」に登録、搭乗していたので、すでに月面にあるはずです。 ...いつの間にか深宇宙に眠る「私の名前(※)」も増えました(下段に続く)。

 

 

※名前は、日本の探査機はマーカー(球体)などに収納されています。人数は数十万から百万以上なのでナノ単位の微小文字の印字、刻印、または電子的なもの?と思います。

 

 

 

下記[X]和訳


NASAアルテミスIIミッションの搭乗券の受け取り期限が迫っています! @NASAアルテミスIIミッションの4人の宇宙飛行士とともに、あなたの名前が月を周回して地球に帰還します。

 

受付期限:1月21日午後3時59分まで(米国東部時間)|日本時間1月22日午前5時59分


 

 

 

 

 


NASA公式サイト「Artemis IIとは?」


 

 


搭乗チケット登録(Sign Up)はこちら


 

 

私が死んでも名前は宇宙に残り続ける。

 

私が死んでも、数百年後の未来でも、人類が滅んでも、名前は残り続けるかも知れません

 

 宇宙には「ロマン」があります。

 

 

現在、NASAの探査機が私の名前を乗せて、木星の衛星「エウロパ」に向かっています。

 

2010年地球帰還の小惑星探査機「はやぶさ」の「名前を小惑星へ届けるキャンペーン」に応募して、わたしの名前は今、小惑星イトカワにあります。 着陸時のターゲットマーカーボールにナノメートル単位の文字で20万人超の名前。 そのほか、月探査かぐや、小惑星リュウグウはやぶさ2、NASA火星探査Insight インサイト、月有人試験Artemis1 アルティメス1に搭乗(名前)しています。

 

これまでの搭乗チケットの一部

 

 

 

ニュース全般ランキング

 

 

 

私の気になるアイテム紹介:2026年365日分の日付と曜日だけが印刷された「日記帳」。前記事で詳しく紹介しています。

 

デジタルの時代にアナログ...「日記帳を写してSNSに投稿?」... シンプルな紙の日記帳が人気!。 365日分の日付と曜日が印刷されているので、書き忘れ空白もOK、日付の間違いもありません。

 

 

記事要約 引用元:西日本新聞 (Yahoo!ニュース2026年1月17日)

異例の爆売れ…日付と曜日だけの「白い本」 手書きをSNSに投稿、見直される“日記の価値”

東京・高輪の書店「BUNKITSU TOKYO」の話題書コーナー。シンプルな白い表紙の文庫本が平積みされていた。

本の名は「マイブック 2026年の記録」。

1日1ページずつ、日付と曜日だけが印字された空白ページが365日分。使い方は自由、多くの人が日記として使う。出版不況の中、そんな書籍が大ヒットを記録...

背景にあるとみられるのが、「TikTok(ティックトック)」、「Instagram(インスタグラム)」といったSNS上での流行である。「マイブック」などに書いた日記を写真に撮って公開する行為が、主に「Z世代」の若年層の間で盛んになっている。

記録や思いをSNSで発信するなら、スマートフォンで文字を入力し、投稿すれば済むはず。紙へのこだわり、さらにあえての手書きはなぜなのか。

​​記事全文を読む(外部サイト)

 

 

 

 

 

 

「くるみ」が来てから、日記帳を付け始めて3ヶ月~ノートは白紙の「らくがき帳」。 この日記帳は日付と曜日が印刷されているので良さそうです。

 

 

 

 

生活・文化(全般)ランキング

 

スマホに来た通知「デバイスに新機能が追加...」

私のスマホには、めずらしい通知です。

 

「何でしょうか?」

 



 

 

 

「Gemini」の新機能を試す

 

Gemini(アプリ)を開いてみました。

 

 

 

最下段、マイクの右のアイコンをタップ。

 

会話モードになり、画面が波打ち動きます~

私が話すのをAIが待っています。

 

 

新機能(※)のひとつに「画像」があったので、

左端の「カメラアイコン」をタップ。

 

すると「カメラモード」になります。

 

 

暖炉の上にある「白いサーキュレーター」にタップ。

 

すると画面に反応がありました。

 

「この白いものは何ですか?」

 

と、声を出して質問してみると...。

 

 

するとテキスト表示と同時に

AIが話し始めました。

「白い扇風機ですね」

 

「×」違います...「白いサーキュレーター」と言うと

言い直しました。

 

「扇風機とサーキュレーター」の違いは、わからないようです。

 

 

 

次に「この花は何ですか?」(下画像)

と聞いてみたところ、

 

AIの答えは

 

「水仙ですね」

 

「×」...正解は「フリージア」です。

 

 

人工知能AIは間違えることも多い。

 

「鵜呑みには、しないこと」

 

※追加された新機能は、ほかにもあります。

 

 


 

 

今年最初のお買い物~「楽天市場」

妻:「暖炉の上の空気が熱い」「床は寒い」

 

もっと安い「サーキュレーター」もありますが、

機能重視で購入。

 

「正解」でした。

音は静かで360度回転、

リズム風や微風(おやすみモード)もあります。

 

台座の左右回転をプラスすると、更に広角に回転できます。

 

 

 

 

雑学・豆知識ランキング