こんにちは。
前回に続き、私の紹介の続きをしたいと思います。
過去の紹介記事は、こちらをクリックしてください。
動物は人間のような言葉でのコミュニケーションはとりません。
動物は一種のテレパシーを使って意思を伝えてきます。
私はそれを
『ピクチャー(映像の)・テレパシー』
と呼んでいます。
彼らの伝えたいことが、私の目の前に写真やイメージとして見えて、それと共に彼らの感覚も伝わってくるんですよ。
私はそれらのピクチャーを、あなたが理解できるように言葉に変換しています。
通訳として、私は動物が感情的にも精神的にもどう感じているかをお伝えする事ができるんです。
動物からは、何が好きで、何が嫌いか、何が必要かを教えてもらうことができるんですよ。
痛みがある場合は、どこが痛いのか、痛みの強さは、一過性の痛みなのか、慢性的な痛みなのかを聞くことも可能なんですよ。
そのため、私は獣医、カイロプラクター、整体師の方々にも働きかけをして、動物の痛みをもっと理解してもらえるように努めています。
私は獣医ではないので診断を下すことはしていません。
あなたやプロの獣医がどのような行動を起こせばその動物が楽に生きられるのか。
そのために、私はあなたの動物の症状をただ通訳しているだけなんです。
私の紹介は、次回へ続きます、、、。

