こんにちは。
科学者たちが、私たちの脳は1日に約57,000個の事柄を考えているということを発見したという研究を読みました。
数字が非常に大きいので、理解しやすいように「時間」に細分して、もっとよく理解したいと思いました。
だから私は計算をしてみました:
1日は24時間ですよね。
睡眠時間として8時間を引き、残りを考えます。
起きているのは16時間ですね。
1時間は60分ですよね。そして、1分は60秒です。
60秒×60分は3,600秒です。
1時間は3,600秒となったので、3,600秒×16時間の覚醒は次のようになります。
目覚めている時間は秒に直すと57,600秒になります。
ということは、私たちが57,600秒間起きているのであれば、私たちの脳はほぼ毎秒何かしら考えを生み出していることになります。
私のワークショップで、生徒たちが彼らのペットを「聞く」ことも、頭の中の絵を「見ることも」できないです!と言うとき、私はいつも同じように答えます。
あなたが電話中に、誰かがあなたに電話をかけようとしていることを想像してください。
電話の掛け手はキャッチホン、またはボイスメールのメッセージを聞く前に、通話中の合図(話中音)を聞くでしょう。
それがペットがあなたから聞いているものです。
あなたが忙しいという合図みたいなものです。
動物があなたに送っている画像を聞いたり見たりするためには、少し考えることをストップできるようにならなければなりません。
そうしたら、彼らはあなたの電話につながることができるでしょう。
でもちょっと待って、それはどうやってやるの???
瞑想の仕方を学びましょう。
それについては次回お話します。
ペットとのコミュニケーションを習得するのに、特別な能力などは必要ありません。
ペットへのあなたの愛があれば!!
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皆さんがペットの日常生活をより豊かにしていただけることを願っています。


