こんちには。

 

前回はペットにつける名前の旅で、ペットも付けられた名前を好む/嫌うことがあることをお伝えしました。

 

今回は「ペットのおしゃれについて」をお伝えする旅にでかけてみましょう!

 

この写真の子は クラリタ といいます。

 

 

2年前、12歳で彼女を迎えたましたが、その時は タラ と呼んでいました。今は14歳になりました。

 

前の家族の元にいた時は、すぐに引っ掻いて怪我をしてしまったので、いつもTシャツを着ていました。
 

私の元に来てからはドレスを着せていますよ。リボンも付けて、とても可愛い子です。ラブ

 

 

前の飼い主からはドレスを着るのを嫌がると聞いていましたが、今は誇りを持って着ています。

 

今ではすっかりドレスを気に入っていて、私が着せようとすると前足を上げて、穴に通しやすいようにしてくれます。

 

ドレスを着せる時に苦戦するようなことは全くありません。

 

彼女も喜んでくれているようです。しっぽフリフリ

 

丸ブルーあなたもペットに服を着せていますか?

 

丸ブルーその子は気に入っていますか?

 

丸ブルーなぜだかわかりますか?

 

服を着るのを嫌がる子もいれば、クラリタ のように好む子もいるんですよ。


洋服の色を気にする子もいますし、スカーフを首に巻いておしゃれをしたい!と、私に教えてくれる子もいますよ。

 

洋服には全く興味を示さない(気にしない)子もいます。
 

お願いがあります、ペットの気持ちを理解し、嫌がることはやめてみましょう。
 

あなたもペットとのコミュニケーションを習得することで、きっとより深くペットの気持ちを理解できるようになります。

 

それがスカーフをつけることや冬にコートを着るかどうかという小さいことであっても重要なことなんですよ。

 

 

ペットとのコミュニケーションを習得するのに、特別な能力などは必要ありません。

 

ペットへのあなたの愛があれば!!

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皆さんがペットの日常生活をより豊かにしていただけることを願っています。