私の生活自体にはあまり関係ありませんが、今日は嫁の誕生日でした✨(令和8年9月7日) | 気ままな日常を綴っています。

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お早うございます♪  今朝は、令和8年9月7日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在18時7分です♪

室温25.9度。湿度63%です。

今日は一日中はっきりしないお天気でした。

 

昨夜は、午前0時まで薄ら目を半開きにして、動画を聞いていたと思います。

『不動産価格は今後落ちる』という動画でした。

給料の伸びに比べて不動産価格が急騰し、さらに金利上昇しているので、ローンで買える人が限られている、という話からでした。

それに、今の不動産価格の上昇は、土地価格の上昇に加え、建築の働き手の人材不足と材料ほ高騰による価格上昇と言われてましたね。

土地が3割高、建物が7割高だそうです。(これで、従来の不動産価格のざっと2倍)

しかし、ここ2年程で急激に上昇したので、今後価格は抑えられて来るだろう。。という話でした。

加えて、超高齢者の単身者が多く、やがて相続が起こるので、こちらからも物件が流れてきて、供給過剰になるだろう。。という考察でした。

2030年以降が『買いチャンス』とか言ってましたね。。ま、この主の考えみたいですが、なんとなく納得できる内容でした。

私は、もう不動産を買う予定はありませんが、今の状況じゃ、不動産価格暴落による不景気とか起きんのじゃろうか〜❓とちょっと心配している人ですから。。

 

という訳で。。今朝は寝坊です💦

起きたら6時5分でした💦

植木鉢の水遣りをして、ブログのお仕事をして朝ごはんです。

 

あ〜❣️  今日は嫁の誕生日じゃった💦と、例年は朝の5時くらいにはメッセージをラインしていたのに、今年は6時半くらいに送ってましたわ。

嫁からは丁寧な写真入りのお便りを頂きました。

礼儀のある子です💞

こういう嫁がウチの子について本当に安心です(^。^)

今日は、ご近所さんの持ち寄りで嫁の誕生日会が行われるようです。

お金を掛けないで楽しんでいるようです✨✨

 

今年の初物のサンつがる美味しかったです💞

今、ちょっと手荒れがひどくて手袋をしてりんごの皮を剥いたので歪ですけれど💦

それから朝のホットコーヒーはいいですよね〜〜〜✨✨

 

午前中は、英字新聞をやっつけていましたわ。

ワシントンのゴルフ場の整備でポトマック川沿いの日本から送られた桜が伐採された恐れがある。。という事件が物議を醸しているという話でした。

まあまあ簡単な英文でしたが、集中力が無くてあまり進みませんでした。

合間にハムを入れないポテトサラダなんか作っていましたし♪♪

 

お昼は昨日のアジの塩焼きの残りです。

でっかいアジだったので、食べ応えがありましたね。

今日のポテサラは上等♪でした。

おにぎりは少し小さめにしました💦

 

午後は1時40分くらいから出掛けました。

息抜きと散歩を兼ねてですね。。

もう暑さはすっかり引いています。

涼しくてお天気だったら尚良いのですけれどね。

 

お花はこの子くらいですね。。自生してるんですね。

 

南薬院のマクド様です。

やっぱり少し蒸し暑くてアイスコーヒーにしました。

心持ち量が減ってるっぽい。。仕方ないです。激安ですもの💦

 

帰宅は16時半頃。

残っていたそうめんを湯がいてぶっかけそうめんにしました。

ポテサラ添えです。

なんか物足りなくて、後でロールパン1個頂きましたけど💦

 

ま。今日もこんな感じです。

流石に涼しいので、後30分は英文読んでから寝ようと思います。

ぐっすり寝て朝の4時くらいに起きるのが理想ですが、なかなかですね。。

 

それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

Housework, child care and nursing care burdens / present bigger obstacles to women than to men for recurrent education, in which people return to education after starting work, the Japanese government said in its 2026 white paper on gender equality, adopted Friday.

日本政府は、勤務を始めた後に再び学び直す「リカレント教育」においては、家事や育児、介護の負担が、男性よりも女性にとってより大きな障害になっていると、金曜日に閣議決定された2026年版男女共同参画白書の中で述べた。 

  housework:家事

  nursing care:看護、介護

  burdens:burden の複数形で、「負担・重荷」

  present:〔+目的語(+前置詞+(代)名詞)〕〈…を〉〔…に〕提出する,差し出す 〔to〕(他動詞)➡︎この場合の意味

  obstacle:障害、障壁、妨げ(可算)

  recurrent:再発する、周期的に起こる(形容詞)

  return to education:教育に戻る、学び直す➡︎educationは名詞

  adopted(過去分詞):採択された、承認された(他動詞)➡︎この場合の意味

 

The annual white paper said that various types of recurrent education will become increasingly important in light of rapid technological innovations such as artificial intelligence, and emphasized the need to foster an environment conducive to women's recurrent education.

政府の年次白書は、人工知能などの急速な技術革新を踏まえ、さまざまな形態のリカレント教育が今後いっそう重要になると述べ、女性のリカレント教育を促進しやすい環境づくりの必要性を強調しました。 

  increasingly:ますます、より一層(副詞)

  in light of〜:〜に照らして、〜を踏まえて、〜を考慮して

  innovation:革新、刷新、一新(不可算または可算)➡︎上記は「革新したもの」で可算

  foster:(実子のように)育てる、養育する、世話する、(…を)育成する(他動詞)

  conducive:(…の)助けとなって、(…に)資して(to)(叙述的用法の形容詞)

 

According to a Cabinet Office survey of 20,000 people aged 20 to 69 conducted last December, the proportion of respondents who cited housework, child care and nursing care as the biggest barrier to recurrent education for their jobs and careers / came to 14.6 pct for women and 7.2 pct for men. This was the largest gender gap among all responses.

内閣府が昨年12月に20歳から69歳の2万人を対象に実施した調査によると、仕事やキャリアのためのリカレント教育を行ううえで最大の障害として家事、育児、介護を挙げた人の割合は、女性が14.6%、男性が7.2%でした。これは全ての回答項目の中で、男女差が最も大きい結果となりました 

  the biggest barrier to〜:~に対する最大の障壁➡︎barrier to + 名詞/動名詞 でよく使う。

  gender gap:男女の間にある格差

 

The second-largest gender gap was seen in a response citing the inability to afford recurrent education, given by 32.7 pct of women and 25.4 pct of men. The proportion of people who said that they did not know what to study / came to 19.1 pct for women and 13.9 pct for men.

再教育を受ける費用を負担できないという理由を挙げた回答では、男女差が二番目に大きく、女性が32.7%、男性が25.4%だった。
何を学べばよいのか分からないと答えた人の割合は、女性が19.1%、男性が13.9%となった。 

  the inability to afford〜:〜を買う/負担する余裕がないこと

   ➡︎afford to do:〜する余裕がある

  afford :[通例 can,could,be able to に伴って]が〉〈金・時間などに〉余裕がある(他動詞)

 

Meanwhile, men were more likely to say that they are busy with work and have no time for recurrent education, with 20.5 pct of men giving that response compared with 17.2 pct of women.

一方で男性は、「仕事が忙しくてリカレント教育に充てる時間がない」と答える割合が高く、そう答えた人は男性が20.5%だったのに対し、女性は17.2%だった。