お早うございます♪ 今朝は、令和6年11月18日の日記です♪
ーーーーー
こんばんはー♪ 現在17時33分です。
室温は19.3度。湿度は42%です。足元のヒーターはつけています。
さて、今朝は4時前には起床していましたね。
朝から3品の作り置き料理をしました。
レンコンのきんぴら。かぼちゃの煮付け。味玉子ですね。
なんか甘辛く煮る料理が多いので糖分とり過ぎかもしれません💦
と言っている端から、朝ごはんは、土曜日にマルキョウで買ってきていた豆大福が有ったのでそれにしました。
朝は、入力作業ですね。。「戦争と平和」ですけれど。
で、ピエールは、フリーメーソンの本部で教わった事がペテルブルグの同志達に受け入れられなくて、結局、最初に駅で会った老人(ヨシフ・アレクセーエヴィチ)に会いに行きます。
この老人は、教義とか真理の勉強を真面目していて、奉仕活動にはあまり興味のない人です。
要するに信仰活動の内面的な部分に重視を置いている人ですね、それに対してピエールは奉仕活動など社会的な面に熱心だった訳です。
で、ピエールはヨシフに、もっと自分の内面を知り、自己を完成させるべきだと言われるのですね、まあ、大まかに言えば。
だから、ヨシフは「中身のないままに社会に働きかける事」を是とはするべきではない、とピエールに言うんです。
そして、自己を知るには、他人との比較においてだし、自己の完成は、日々の生活における戦いによってのみ達成される、そうして最大の善徳=死への愛=新生への復活への助成が達成される、と諭されます。
即ち、もう3年程別居状態にあるエレンと同じ屋根の下で暮らす事を諭されるのですね。
で、ピエールは「そうかな」と思って、外遊から戻ってきたエレンとペテルブルグの家に一緒に住むのですが、もう、夫婦としての実態は無くなるようなのですよ。
ピエールは愛してもいないエレンと「外面的に」添い遂げる事で日々自分が葛藤し、ゆくゆくは死への愛を学ぶ、という道を選んだようです。
これって、どうなんだろうね、と率直に思いましたけれどね。
時代背景が現代とは全く違うし、女性の自立はほとんど絶望的な時代ですからね、簡単に離婚して実家に戻すと言うのはいけないモードが大きかったのかもしれませんね。
教義から。。とは言え、その教義自体も世相を反映したものでしょうしね。
それにこの教義自体、人間をあらゆる欲望から遠ざけて「死への渇望」に追いやる不自然なもののように思いますね。
ピエールはともかく、エレンという極めて世俗的な女性がこれを一生続けられるものでしょうかね。。
彼女は類稀な美貌の持ち主で、男性にちやほやされたい人、(肉体的にも)愛されたい人でしょうから。。
まだ、全く一人で生きていた方が「地獄度」はかなり低い感じもするのですけれどね。。
ただ唯一、エレン側の世間体だけは守られるんですけれどね。
自分だったら、考えられない一生ですね。。
はい。今日はここまでですね。
英語の精読中です。。。
コーヒーを入れてね♪(お砂糖抜きですねー)
ちょっと10時頃、そう言えば、剪定してくれたオジ様の写真を見なくては。。と思って見てました。
これが、金木犀に出来ていたスズメバチの巣みたいです。
ええ〜。。15センチはあるな。。と思いました。
どうやって退治してくれたのかな。。これ、業者だったら2万じゃ済まないよね。。とか思って見ていました。
(私は12,000円しか払っていません、蜂の巣退治にはね。おじさんは1マンって言ってくれたけれど、流石にそれはないわ、でね。)
本当に大助かりです❣️
お昼ご飯は、朝作り置きのおかずを頑張ったのでお正月並みにご馳走かな。。と思いました。
ぶり大根、かぼちゃの煮付け、きんぴらレンコン、しめじとほうれん草の炒め物、かまぼこ、昨日のお味噌汁の残り、おにぎりです。
とても満足しました。
13時半くらいから少し外に出ました。
冬が一気に来たような感じですが、空は晴れています。
でも、一昨日までの秋の空気が一変して冬の匂いがしていました。。
マクド南薬院店です。
コーヒーはSサイズねー。15時までお邪魔していました。
後はぶらぶら自宅に歩いて帰って、いつものような時間を過ごしました。
冷蔵庫に団子の粉ときな粉が残っていたので、きな粉団子にしました。
これ。。多すぎですよね。。
とにかく、今日はお砂糖マンサイだったので、口の中が甘くてどうにかなりそうでした💦
口直しに、朝作った味玉子を丸まま1個頬張ってお終いにしました。
どう考えても食べ過ぎですね。。。今日は柿の種1袋でしたけれど。
さて。。今日もツマンナイお話ばっかりですみません。
いつも私のお話を聞いて下さって有り難うございます♪
今日も、良い一日をお過ごしくださいね💞
私もそのようにしますね♪じゃあ。。。
ーーーー
(余談)
貴方の指導があれば、私は解決策を見つけただろうに。
With your guidance, I would have found a solution.
※with〜に「〜があれば」という過去の仮定の条件が含まれている。したがって従属節はwould have+過去分詞とかcould have+過去分詞となる。
貴方の助けがなければ、この本を読破できなかったでしょう。
Without your help, I would not have been able to read through this book.
Without your help, I couldn't have read through this book.(テキストの表現:こっちの方が。。)
読破する:read through
※couln't have +過去分詞(〜できなかっただろうなあ)から、without your help に「もし、貴方の助けが無かったら」と、反事実の条件が織り込まれている事がわかる。
もっと時間があったら、今頃宿題が終わっていただろうに。
If I had more time, I would have finished my homework by now.(➡︎過去の事実に反する仮定を行なっている)
30年前なら、この手の音楽が好きになっただろう。
Thirty years ago, I would have liked this kind of music.
Around 11 o'clock, I called my sister.
She was angry about the reelection of former prefectural governor,Saito.
reelection:再選
前県知事:former prefectural governor
She seemed to be speaking without thinking.
This is because she is a citizen of another prefecture.
I didn't know anything about other prefectures, so I stayed silent.
黙る:stay silent









