令和4年12月の旅行記④ 神戸北野異人館:英国館。 | 気ままな日常を綴っています。

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いつか静かに消える時まで。。
一人静かに思いのままに生きたい。。

さて、にしむら珈琲店を出てからさらに坂を登ります。

とても良いお天気で街路樹の葉っぱは落葉しているものの何か風情はありますよね。

(歩道が歩きやすい❣️)        (結婚式場かな❓)

(坂の途中でスターバックス発見❣️ポストが〜♪)

(スターバックスの建物は100年の歴史ある建物らしい。)

坂の上にはビジターセンターがあり、そこで4館入場割引チケットを買いました。

というか。。「それを勧められたのよ」。

ま、「うろこの家」に一番行きたかったので、足の問題もあるし、4館でいいか〜でそれを購入。

足元はローヒールの皮の柔らかいパンプスだったのですが、こういうので小笹の山を毎週登っていたので、特に問題はなかったのですけどね。

もっと「知りたければ」運動靴で回るのがベターですね。当然ですけど。

 

で、早速英国館に突入❣️

もうですね、門構えからワクワク感❣️です。

(イングリッシュ・ガーデン❣️)

(秋薔薇が美しい。背景は日本のバラ科の山茶花とか。。)

(5月には薔薇のお花のアーチが綺麗だろうな。。)

(ウチの近所のギャラリー麻布で見たのと同じドーム兄弟のシャンデリアだったような。。)

(英国アンティーク家具は超有名。ラインがカーブしていて人にも優しいの。足は猫足。)

(細い木枠にガラスをはめ込む作業は、英国アンティーク家具にはよく見られる繊細な技)

(英国bone chinaかな❓触れないからよくわかんないけど。)

(お庭で摘んだお花を飾っているかしらね、素敵ね❣️)

(椅子の彫刻がすごいですね。)

英国館は、全体的にお庭も室内も明るくてしかもお花に囲まれているので、「住みたい」邸宅でした。

本当に来て良かった❣️と思いましたよ♪

 

(おまけ:ラインの館)

ここは無料で見学できます。

公共トイレが併設されていて、おトイレは清潔感があり、使いやすかったです。

今回は以上です。

 

次回は、洋館長屋(フランス館)です。

今日もありがとうございました。

では、皆様、良い一日をお過ごしくださいね。