>クォン・サンウは今年6月クランクインする‘探偵2’他に他の映画も準備中だ。 彼は“トップスターイメージはもちろん重要だが永遠でない”として“長時間が過ぎても人々に広く知られる作品をするのが究極的な目標”と話した。
↑サンウさんだったら、トップスターイメージを続けながら、長時間が過ぎても人々に広く知られる作品をすることも可能でしょう^^
クォン・サンウ“千万観客より俳優見える作品すること"
ドラマ'推理の女王'で多血質刑事で新しい魅力
2017.06.06 04:40 hankookilbo
初めにはドラマ台本を覗いて見ることもなかった。 しばらく映画だけとるつもりであったし、女主演を‘チームトップ’で前に出したドラマと興味をそそらなかった。
極めて個人的な親密なよしみでKBS2 ‘推理の女王’ PDに会いに行った席で俳優クォン・サンウは心を変えた。 翌日シナリオを読んでみて男の主人公キャラクターの性格と新鮮なストーリーに反してドラマ出演を確定した。
先月31日午後ソウル江南区(カンナムグ)、新寺洞(シンサドン)のあるカフェで会ったクォン・サンウは“‘推理の王子’が違ってなぜ‘推理の女王’か考えることもできるので、シナリオがとても斬新でしてみたかった”と話した。 彼は直観を信じて肉弾捜査を行う‘無大砲’麻薬捜査官ハ完勝役を担った。 ハ完勝はことごとに捜査におせっかい(口出し)する主婦探偵ユ・ソンオク(チェ・ガンヒ)に“おばさん精神列置いたか? 暇なおばさんたち推理遊びするところでないと”として卑劣な言葉をよどみなく吐き出した。 ユ・ソンオクを面倒がった彼はユ・ソンオクの能力を認める。 以後二は一致協力して事件を解決する。
クォン・サンウの延期(煙、演技)履歴を調べれば刑事、探偵と縁が深い。 映画‘野獣(野手)’(2005)で多血質刑事チャン・ドヒョンで、映画‘探偵:さらにピギニン’(2016)でショルロク水準の推理力を見せる、米帝殺人事件カフェの運営者強大だけで活躍した。 ‘推理の女王’では彼のすっきりした魅力がより一層引き立って見えた。 ユ・ソンオクが登場するたびに“おばさん!”と面と向かって責めて押し合いする神経戦の面白味を生かした。
クォン・サンウは“主人公の魅力があらわれる作品を選好”とする。 トップスターが大挙出演して、話の力が大きい作品よりは自身が上手に出来て、キャラクターの活躍像が引き立って見える作品に出演しようとする。 彼は“1,000万観客映画も良いが作品だけで記憶されたり監督の名前だけ残る作品よりは俳優が延期するのが見える作品が良い”として“‘推理の女王’がそのような作品”と話した。
‘推理の女王’はOCN ‘トンネル’とtvN ‘サークル’等この頃あふれ出る推理ミステリージャンルとも明確に区分される。 “日常生活で起きるわずかな事件を解決”という過程を通じて視聴者の共感を買ったし、殺人事件という主な素材にするが毎回興味深い設定で愉快な雰囲気をかもし出した。 クォン・サンウは“笑うことができる生活密着型推理劇ということが他の推理ドラマと私たちの差異点”としながら笑ってみせた。
いつのまにかデビュー17年を迎えたし、その間彼はお父さんになり40台に達して主演欲を下ろすことになったがまだ挑戦したい夢が多い。 彼は“まだ私が一番上手にするのがアクション”としながら伝統アクション物に対するのどの渇きを表わした。 彼は“私自らどこか欠乏しているのでそのような役割に対する渇望がある”として“どこか未熟な男の愛の物語や大きく笑うことができるコメディもしてみたい”と話した。
クォン・サンウは今年6月クランクインする‘探偵2’他に他の映画も準備中だ。 彼は“トップスターイメージはもちろん重要だが永遠でない”として“長時間が過ぎても人々に広く知られる作品をするのが究極的な目標”と話した。

