なんとなく
サトラジが恋しく思える
今日この頃です
(*´-`)° ° °
もう何年前なのかな(←調べてない)
「今日のひと言 かもん!」で
フランスの作家アルベール・カミュの
言葉が紹介されました
「寒い冬のさなか
私はついに 気づいた
私の中には いつでも
無敵の夏(invincible summer )が
在るのだ
ということに」
(るき的な訳です
リスナーさんの投書とは異なります)
なんでこれを覚えているかと
いうと
私はたまたま
この言葉を知っていたのですが(*´ω`*)
初めて知った時に
「ああ そうか…! そうだよね!」って
元気が出たんです
「私の中にもきっと 無敵の夏がある…」
だからこの言葉を
智くんの声で聞けて
とても嬉しかったのです (^^)
怒涛の雑誌祭に始まって
今年の夏は
特別な夏
無門と共に
駆け抜けた夏でした
日々の隙間を縫って
近隣の映画館に馳せ参じ
心がしんどかった時も
哀しかった時も
気がつけば
乗り越えていたのでした
「無門がいるから 無敵だ」と
思えたこの夏は
私の一生の思い出になります
「忍びの国」は
たくさんの物を与えてくれた
その全てが大切な宝物です
そして私は
大野智は 無敵だ
と
改めて確信したのでした
才能と努力の人
多くを語らず 見せず
予想をはるかに越えた結果を出す人
愛される人
誰にも似ていない
唯一無二の人
智くん
あなたはいつでも
私の心の中にある
「無敵の夏」です
心が凍える時にも
うつむいたまま
前を向きたくない時にも
力を与えてくれる
「無敵の智」です





