真の美と健康を手に入れる

【美容薬膳×分子栄養学】

 

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・看護師

 

・和漢薬膳師

 

・分子栄養学

 

 

近年、人間ドック受診者の8割以上の方に

なんらかの異常が見つかっています。

 

 

しかし、

そのうちの7割は生活習慣を変えるだけで改善

出来ると言われています。

 

 

その中でも特に効果的なのは、

やはり食生活の改善です。

 

 

実際に、私は以前健診センターで勤務しており、

 

その日の検査結果をみながら、

1日に何人もの生活指導を行ってきました。

 

 

体重、年齢、脂質や尿酸値、肝機能など・・

様々なデータを基に、

 

その方の

就労状況、主な料理人は誰か、

睡眠時間、食事の摂取時間など、

 

細かな生活背景から分析していきました。

 

 

 

その時の経験から、

 食生活の改善が、いかに重要であるかということを

 

たくさんの方々とお話ししてきたからこそ実感したのです。

 

 

 

人間の体は、37兆個もあるといわれる細胞によって作られています。

 

その細胞を作るために必要なもの、活動するエネルギーのもととなるのが

 

「食」です。

 

 

人は食べることで元気になるし、

 

反対に、食をおろそかにすることで、

不調になったり、病気になったりもします。

 

 

食べることは生きる基本であり、とても大切な物です。

 

しかし、現在の食生活は一見豊かであるようで、実際は乱れや偏りが目立っています。

 

 

例えば、三食すべてファストフードで済ませたり、

加工品ばかりを食べたり、

栄養サプリメントに頼りすぎたりと、

 

「食」をないがしろにされている例が数多く見受けられます。

 

 

 

超高齢社会を迎えた日本では、

医療費が莫大なものとなり、国の財政を圧迫しています。

 

 

そこで、今までのように

 

「病気になってから治療をする」

という流れを見直そうという動きが出ています。

 

 

食事や生活習慣によって体質や体調の改善を図り、病気を防ぐという予防医学です。

 

 

その一つの手段となるのが、

「薬膳」だと考えられます。

 

 

 

東洋医学には、病気ではないが健康ではないという

「未病」の考えがあります。

 

 

少子高齢化を迎える中、病気になってから病院で治療するのではもう医療費がもちません。

 

 

 

体内バランスの乱れを食で整えて、

病気にならないようにする薬膳は、

これからますます必要とされる料理となります。

  

 

▶健診の結果、病気は見つからなかったけ

 ど、明らかに体調が良いとは言えない

 

▶年中疲れが取れない、体が重い

 

▶何をたべれば良いのか、

 何を食べない様にすれば良いかが

 分からない

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