P3's community -6ページ目

P3's community

P3's communityはペルソナ二次創作のサイトです

いつもお読みくださり誠にありがとうございます。
おかげさまでP3's communityは新サイトへの移転が完了いたしました。
移転作業中はなにかとご迷惑をおかけいたしまして申し訳ありませんでした。


新サイトアドレス


2012年9月25日よりは新サイトのみで作品投稿が始まります。
旧サイトは具体的な日は決めておりませんが、いずれ閉鎖する予定です。


さて。新サイトへの移行によって容量が大幅に増加しました。
以前すこしふれましたが、新たな作者を募集することができるようになりました。作者登録や投稿は無料です。
トップページの作者登録から詳細をご確認くださいませ。



これからもP3's communityをどうぞよろしくお願いいたします。


いつもお読みくださり誠にありがとうございます。

いよいよP3's communityは新サイトへの移転が近づいてきました。

新サイトアドレス
http://p3community.net/ 


9/20より旧サイトにて最後の作品投稿が始まります。
9/25よりは新サイトにて作品投稿が始まり、以降は新サイトでのみ投稿されます。
10/1を目処に旧サイトから作品を引き上げます。
お手数ですがブックマークなどの修正をお願いいたします。

さて。新サイトへの移行によって容量が大幅に増加しました。
それにより、当サイトへ作品を掲載したいとご希望される方の作品掲載や新たな作者を募集することも可能になりました。
新サイトトップページの作者登録から詳細をご確認くださいませ。


これからも
P3's communityをどうぞよろしくお願いいたします。

 


読者の皆様へ


いつもお読みくださり誠にありがとうございます。


さて、この度P3's communityは独自ドメインを取得し、新たなサイトへと移転することになりました。



それにともないまして9/20まで各作品とも投稿を控えております。
更新を楽しみにしてくださっております読者の皆様にはご迷惑をおかけいたします。申し訳ございません。



新サイトへの移行によって容量が大幅に増加。それに安定性も増すかと思います。
容量の増加により、当サイトにて作品を掲載したいとご希望される方の作品掲載や新たな作者を募集することも可能になり、現在サイト利用要項など検討をしております。
決まりしだいサイトトップページとブログにてお知らせいたします。



新しいサイトはアドレスが変わりますので、ブックマークの変更を皆様にお願いしなければなりません。
お手数をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。
なお、9/20には新しいサイトのURLを皆様にお伝えできるかと思います。



今後ともP3's communityをどうぞよろしくお願いいたします。

どもども、ぬじまきです。
死神の破片episode,5を更新致しました。

この章はなんとなくですが、日常の中に闇が入ってる感じ。
部活や夏祭り。イベントとしては青春。
青春なのに、登場するメンバーの暗い部分が現れている。

個人的に気合が入っていたのは夏祭りの回ですかね、やっぱり。
ゆかりッチがあと一歩で告白するトコロまで来ています。
ココのゆかりの浮つき方は好みなんですよね~。

ゆかりって、別にツンデレではないと思うんです。
「縛り」があるから否定するだけで。
夏祭りの回では、最初は「普通な」ゆかりッチだったのかなと思います.

ただお母さんの電話で、緩みかけていたルールがきつく固定されてしまった。
なんとタイミングの悪い……って僕がそのタイミングにしたんですけど。
このまま付き合わせちゃうのもありだったと思うんですけどね。
でも親のことから目をそらして、ゆかりッチは語れないですから。

ゆかりッチの話だといくらでも続きそうなのでこの辺で。
あでゅー。
P3's communityに新たな作品が加わりました。
形式はなんと詩。
今までのP3's communityには無かった新しいスタイルです。

タイトルは「This is the poetry of many persons' truth」
綾村りいかさんが書かれています。
(りいかさんについて詳しいことはこちら りいかの青空日記 )

第一話はP4の登場人物の中でも人気のある足立 透です 。
彼が抱く仄暗く灰色の心情を鋭く描いていると思いました。

これからが楽しみです!


ちなみに、P3's communityはP3オンリーの二次創作サイトではありません。ペルソナシリーズすべてを対象としたサイトです。
ただし、クロスする場合はペルソナシリーズに限るという規定がありますので、女神転生など、他のアトラス作品は対象外となっております。

皆様、「This is the poetry of many persons' truth」及びP3's communityをこれからもどうぞよろしくお願いいたします!!