タイトルはふざけました(笑)
クォンタムデビルサーガ アバタールチューナー
戯言シリーズ
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん
バッカーノ!
魔法科高校の劣等生
黒子のバスケ
銀魂
家庭教師ヒットマンREBORN!
ぬらりひょんの孫
新世紀エヴァンゲリオン
ですね。上5つが小説、下5つが漫画となってます。
まず、『クォンタムデビルサーガ アバタールチューナー』。
なかなか知られていない作品だとは思いますが、挙げた小説の中では一、二を争うほど好きな作品でございます。
こちらはペルソナシリーズの会社アトラス(現在のインデックス)から2004年に発売されたゲーム、「デジタルデビルサーガ アバタールチューナー」の原作小説となっております。
こちら、ゲームが発売されてから7年後に原案の小説が発売、となった珍しい例です。(この話は1巻のあとがきにも載っています。)全5巻。非常に内容が深いです。
舞台は「ジャンクヤード」。感情の無い戦闘機械として生み出されたその場所の住人達は、ジャンクヤードを制して楽園へと行くため、終わりのない戦いを繰り広げています。そんな中、ある時にジャンクヤード全体に「アートマ」がばらまかれ、彼らは悪魔となって戦う力を手に入れて、同時に感情も手に入れます。その中での、戦いや「相手を喰らわなければ生きていけない」ということについての苦悩。そしてジャンクヤードやアートマについての謎。彼らの戦いの日々の果てには……。
……とまあ、こんな感じでしょうか。結構暗い話でありグロテスクな話でもあるのですが、それゆえにテーマについて深く考えさせられる話です。また、後半からはSF色が強くなりますが、大雑把に理解出来ればなんとかなります(笑)。
『戯言シリーズ』はぬじまきさんがおすすめされていた、「物語シリーズ」の作者西尾維新さんの作品です。そうじさんの「傷物語」も物語シリーズですね。「戯言使い」いーちゃんと、「青色サヴァン」玖渚直、そして周りの人々達の話でございます。全9巻、辞書も入れると10巻ですね。同時に人間シリーズもおすすめです。
『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』、略してみーまー。こちらもぬじまきさんおすすめの「電波女と青春男」の作者さんの作品です。前述の戯言シリーズと少しばかり雰囲気が似ていますね。主人公のポジションとか。いい感じにぶっ壊れているというか。ちょっとミステリ入ってるところも似てます。
さて、次は漫画です。小説は長くなりそうなのであと二つは割愛させてもらいます。
『黒子のバスケ』。ジャンプで連載中の、今かなり人気がある作品です。私も読みだしたのはつい最近なんですが、面白いです。キャラもかなり魅力的で、感情移入させられるキャラがかなりいます。そして、12月4日には最新刊が発売です。
漫画のオススメはほぼジャンプですね……まあ好きだからなのですけど。
『銀魂』は10月にアニメが再開しまして、そのちょっと前に読み始めました。ちょっと……どころではなく多量にヤバい表現などが出てきたりもしますが、決める時の銀さんは格好いいし、他の皆も同様です。紅桜編、真撰組動乱編、ミツバ編など見どころのあるところもたくさんあります。
漫画の魅力もまた語ってったらすごいことになりそうなんで、控えめで。
とりあえず、どれも良い作品ばかりなので、ぜひ読んでみてくださいませ。
(QDSATの紹介文が多いのはもっと読む人増えてくれ!という切なる願いだったり。だって他の作品は知っている人が結構いるのに……ということで)
では、今日はこの辺りで。
(全員速やかにクリックするように。僕の命令は?)
(\ゼッターイ!/)
(そうくると思ったのだよ)
(何でんなメンドいこと……)
(大輝……(シャキーン))
((((;゚Д゚)))ゴメンナサイ)
(分かればいい)
……スミマセン。
ですね。上5つが小説、下5つが漫画となってます。
まず、『クォンタムデビルサーガ アバタールチューナー』。
なかなか知られていない作品だとは思いますが、挙げた小説の中では一、二を争うほど好きな作品でございます。
こちらはペルソナシリーズの会社アトラス(現在のインデックス)から2004年に発売されたゲーム、「デジタルデビルサーガ アバタールチューナー」の原作小説となっております。
こちら、ゲームが発売されてから7年後に原案の小説が発売、となった珍しい例です。(この話は1巻のあとがきにも載っています。)全5巻。非常に内容が深いです。
舞台は「ジャンクヤード」。感情の無い戦闘機械として生み出されたその場所の住人達は、ジャンクヤードを制して楽園へと行くため、終わりのない戦いを繰り広げています。そんな中、ある時にジャンクヤード全体に「アートマ」がばらまかれ、彼らは悪魔となって戦う力を手に入れて、同時に感情も手に入れます。その中での、戦いや「相手を喰らわなければ生きていけない」ということについての苦悩。そしてジャンクヤードやアートマについての謎。彼らの戦いの日々の果てには……。
……とまあ、こんな感じでしょうか。結構暗い話でありグロテスクな話でもあるのですが、それゆえにテーマについて深く考えさせられる話です。また、後半からはSF色が強くなりますが、大雑把に理解出来ればなんとかなります(笑)。
『戯言シリーズ』はぬじまきさんがおすすめされていた、「物語シリーズ」の作者西尾維新さんの作品です。そうじさんの「傷物語」も物語シリーズですね。「戯言使い」いーちゃんと、「青色サヴァン」玖渚直、そして周りの人々達の話でございます。全9巻、辞書も入れると10巻ですね。同時に人間シリーズもおすすめです。
『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』、略してみーまー。こちらもぬじまきさんおすすめの「電波女と青春男」の作者さんの作品です。前述の戯言シリーズと少しばかり雰囲気が似ていますね。主人公のポジションとか。いい感じにぶっ壊れているというか。ちょっとミステリ入ってるところも似てます。
さて、次は漫画です。小説は長くなりそうなのであと二つは割愛させてもらいます。
『黒子のバスケ』。ジャンプで連載中の、今かなり人気がある作品です。私も読みだしたのはつい最近なんですが、面白いです。キャラもかなり魅力的で、感情移入させられるキャラがかなりいます。そして、12月4日には最新刊が発売です。
漫画のオススメはほぼジャンプですね……まあ好きだからなのですけど。
『銀魂』は10月にアニメが再開しまして、そのちょっと前に読み始めました。ちょっと……どころではなく多量にヤバい表現などが出てきたりもしますが、決める時の銀さんは格好いいし、他の皆も同様です。紅桜編、真撰組動乱編、ミツバ編など見どころのあるところもたくさんあります。
漫画の魅力もまた語ってったらすごいことになりそうなんで、控えめで。
とりあえず、どれも良い作品ばかりなので、ぜひ読んでみてくださいませ。
(QDSATの紹介文が多いのはもっと読む人増えてくれ!という切なる願いだったり。だって他の作品は知っている人が結構いるのに……ということで)
では、今日はこの辺りで。
(全員速やかにクリックするように。僕の命令は?)
(\ゼッターイ!/)
(そうくると思ったのだよ)
(何でんなメンドいこと……)
(大輝……(シャキーン))
((((;゚Д゚)))ゴメンナサイ)
(分かればいい)
……スミマセン。