ドSの女将さんは変わらず(笑) | peroの根無し放浪渡世日記

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バックパッカーで旅仲間からはperoと呼ばれています。金融業➡︎探偵➡︎通信関係➡︎エセ小説家。東京に単身移転後16年余り暮らし、2022年6月に故郷・和歌山へ。妻が他界して8年以上も経つのにまだ生きている。藤井弘司としての著書が数冊有り、密かに文学賞を狙ってます(笑)

毎日々、日本全国で少なくとも5、6人の人身事故という名の厭世飛び込み自殺、糞💩クズ政府は何のひと言も無しの我が身の金だけ利権だけニヤリ

800億円もの金をかけて血迷った解散、創価とトーイツの宗教戦争(笑)、消滅日本にふさわしい現況でやんすな🤣

老害は相撲と歌舞伎、情弱若い衆はクネクネ踊り付きのチィチィパッパ音楽とクソの役にもたたないスポーツ泣

🪑のラーム🐑やチャイ公らの好き勝手されて、DSの陰謀通りの円安が続いて、欧米人たちは小遣い程度で日本で飲み食い女買い☹️

何とかなりま変化いな、ならへんわな、気付いた時は日本分断の自治国扱い、暮らしはあんまり変わらんやろうが、若い女は強姦され放題、男どもは奴隷雇用ドクロ

ってなことにならんように、日本の現況を知らな阿寒で、ワレ❗️(笑)


さて、読破機、いや、毒吐きはこれくらいにして、昨夜は仕事のあと吉田類の「酒場放浪記」でお馴染みの南千住の大坪屋へ立ち寄った🍺


大坪屋、地元では人気店🏮




まずは瓶ビールとコハダ酢🐟





焼き鳥といつもここに来たら食べる目玉焼き🍳





ドSの女将さんが、豚足あるよ❗️って客に言ったが誰も頼まないので注文、旨かった😋





相変わらず客達は女将さんに気遣いながら注文していて、以前と変わり無し、このあと酎ハイを頼んでお勘定は2,600円と安いニヤリ

でも、酎ハイを少し残したので「残ってるよ❗️飲み干してよ❗️」女将さんが言うので、ハ、ハ、ハイ、サーセン🙏と言って飲み干したら、客達が大笑い😆

そんな昨夜でした、お読みくださりありがとうございます😊


KADOKAWAさんのカクヨムで連載中の探偵手帳③ですが、「昔の男との縁切り証明依頼」は、今日第六話を更新してこの件は完結しました。
次号からは新たな案件の連載を致します、よろしくお願いします🤗


また今夜は明日👋