このタイトルが気になり注文。
具体的になにか発見があるかなと読んだけど
そこまでのものはなかった 😖⤵️




著者は宇宙人も地底人もいないと
いってることが読んでからわかり ガクッし。
私は宇宙人も地底人も次元や星は違えど
いると思ってるので。

おおまかにいうと
天国には部署があって4大天使のいるとこと
堕天使といわれる天使がまだ天国にいたときの
部署とその頃の呼び名などまではあります。
堕天使は巨人エグリゴリといわれる
天使で大きかったんだけど
地上の娘が綺麗だからサイズ変化して
おりてきて混血が生まれたけど
巨人のDNAが入ってるから
大きく育ってネフィリムと呼ばれる
存在になったと。

まあここまではわからなくないけど
じゃあその天使や堕天使になったエグリゴリは
何者なの? 人じゃないのよね?
じゃあどこから来た? どこにいる?
どんな髪の色?目の色?詳しい容姿は?と
聞きたくなるけどそこら辺は全く霧の中。

神といわれてるものは地球外生命のこと
そういう説明がなされたとき
私も銀河もたくさん、もち地球外生命も
それだけたくさんいろんな星にいるんだな
ということをすんなり納得できたから、あれ?と。
人間じゃないから神様で、
じゃあ神様って?といえば地球外生命のこと
違う次元や銀河からきた生命体だよなって風に。

そもそも天国ってどこかの次元?
それともどこかの惑星?それすらわからない
それってなんか煮えきらなくない?

遺伝子組み換えとか科学的な闇の部分の
警告に関してはいいと思う。

でも聖書にはすでにかいてあった未来が❗
となると説明が不十分なきがする。
だって聖書の話はそれより前の文書を
寄せ集めてかえて書いてあるものが
今よく知られてる公認のもの。
聖典にはならなかったもののことも
少しはあるんだけど著者は基本が地球外生命ない
という発想だから残念なのよね。

肝心なとこが書いてあるものは
失われた文書というくくりのなかに
入るものというのがポイント❗なんだけど。

そもそも巨人とは推測だが
粘土版の記録として残ってる
シュメールのものにはニビルという
星からきた人々のことが書かれてる。
この星は地球より3倍くらい大きくて
重力も地球より軽いのだそうだ。
そんな星からきたとしたら
人間より大きいとしても不思議はないと
思いませんか?
もちろん人間にあうときはサイズをあわせて
いたと思うけどビックリされ過ぎないように
たぶんエジプトの壁画とかにある
あのくらいな差だったんじゃないかな。
当時の人は驚いてないからまんま
見たままかいたんだろうからね。
人間と交配したとして
ニビルの遺伝子が濃く出れば
巨大化するしそこそこなら何メートル
くらいなサイズだったんじゃないかな。
だから巨人は地球外生命の遺伝子を
濃く残した子孫とその祖である地球外生命
であると言えるんじゃないかと思う。
これがすべてではないけど1つの要因として
半神半人のことであるというのも
捨てがたいんじゃないかな。

彼らのなかには羽がある惑星の種と
交配したものもいるので羽根があるものも
いたと考えられる。
それが天使とよばれる人々(笑)だと思う。
もちろんヒューマノイドてき容姿だけど
一部爬虫類的なとこが残ってたり
そういう星の人種もいたようだし
もちろんそれより前からいたといわれる
レプタリアン達の実験から生まれたもの
それもいたと思う。

とにかく実験段階にもより
高度な巨人 低度な巨人とがいたのは
確かじゃないかなと思う。

この本によれば現在でも動物と人間の
掛け合わせキメラ的なものを
うみ出したりという実験が行われてると。

確かに初期の地球でも
遺伝子操作による実行が行われては
いたと思うしいたと思う。
しかしそれだけのことができるのは
文明が高度だからであり
多くが地球外生命である彼らと
地球上の生物動物と遺伝子操作で
掛け合わせたのなら地球上のが
まだ低度の生物としても
高度な遺伝子がはいればそこまで
知性のないものになるのか?と思う。

進撃の巨人のように
人間に巨人の遺伝子をいれるような
実験の結果エレンたちのように
巨人となっても人間としての理性は
きちんと残っている。
それに知性のあるというか
言葉もできる巨人もいるし
それらは芸能な巨人を時に制してまとめてる
そういうところみるとこちらのほうが
より近いんじゃないかと思える。