(追記 途中で切れていたことに今更ながら気付いたので、慌てて追記しましたあせる

こんばんは~クラッカー

さてさて、レミゼ観てきました~チョキ

いや~、良かったニコニコ良過ぎて、後半ずっと泣いてましたえっ

いやいや、元々レミゼの楽曲が好き過ぎて、今回の映像化にあたって、その期待値はかなり高かったのですが、その期待を遥かに上回る出来でした。

同じく映像化されたミュージカル「エビータ」なんかもそうですが、話が壮大であるが故に、案外映像で観た方がシックリくるんですが、レミゼなんかも、まさにそんな感じで、ジャン・バルジャンの壮絶な人生が壮大なスケールで描かれていて、舞台では想像に限界があった風景も「なるほどねぇ」と納得の映像でした。

そして、レミゼの魅力はなんと言っても、その楽曲ですが、ロンドンも含め、何度か舞台は観ているのですが、今まで泣いたことなんかなかったのに、映像を通じて、役者さんの思いがビシビシ伝わって来て、アン・ハザウェイ演じるフォンテォーヌとか、エポニーヌとか、切なすぎて号泣でしたしょぼん

2010年にレミゼミュージカル25周年を記念してロンドンのO2アリーナで超豪華なコンサートが開催されたのですが、そこに登場する役者さんたちの歌唱力はとんでもなく素晴らしいんですよクラッカーでも、泣けるなんてことはないので、やはり映像化された時のリアリティと、歌だけではない役者さんたちの表現力なんですかねぇ得意げ

とにもかくにも、レミゼは不朽の名作ですキラキラ虹



iPhoneからの投稿