大変長らくお待たせしました。

官能美容小説  サロン・ド・F(エフ)の第二章が開幕いたします。


いよいよ、ここからは本格的に官能な部分が始まりまして、官能美容小説らしくなっていきます。


勿論、Ameblo上で投稿出来る言葉を選び、ソフトな表現を心掛けますが、喩えのワードを使用しても意味は伝わるように工夫しながら描いていますので、ご理解いただけて且つまた興奮いただける事と思います。


ところで、今回の【第二章】1のリライト作業に当たって、多くの部分に加筆をしてヴォリュームアップに努めました。その理由は、前回【第一章】11、前々回【第一章】10が、内容は濃いとしても実はヴォリューム感が乏しかった点が否めなく、折角ご購入いただいた方に大変申し訳無く心苦しい思いをしたからです。


その点を大いに反省して、今後のリライト作業では、その内容は元より全体の読み応え感!の為のヴォリュームを意識して書き加えるようにいたしますので、より一層ご期待もアソコも?膨らませて!お待ち下さい。


話は前後しますが…  今回の加筆修正で原文よりも、サロンの秘密をより一層!詳しく説明する事が出来、更に登場人物の心理描写も深くする事が出来ました。


これから、より人間ドラマとして!そしてパーマ施術場面の増加!等、更にパワーアップいたしますので、どうぞ引き続きお楽しみください。


美代子のパーマ施術場面クライマックスです。

髪フェチに関する予感?期待を膨らませ始める、予告的な余韻を残しつつ…  ここまでで、第一章が幕を閉じます。

そして、次回からはいよいよ官能!の第二章に突入します。

只、リライト作業が間に合っていませんので… 少々お時間をいただきます事を、ご容赦ください。

必ずや、ご期待に添えるようパワーアップして連載再開いたします。

それ迄どうぞお楽しみに!

次回、パーマ施術が始まる前に下処理となる大事な部分です。
連載小説、登場人物の人間模様までを読み物としてお楽しみいただく方々は、全てを連続購入される事をお勧めします。
パトロール日記を読まれるように?そこで繰り広げられる、パーマ施術場面のみをお楽しみいただく方々は、お好きな所だけをハイライトで読み切りとしてご購入ください。