小説としては大事な部分ですが、パーマの場面は全く無いので、お安くしています。
連続購読して下さっている、一握りの方々へのせめてもの配慮です。
どうぞお楽しみくださいませ!

以前、アメンバー限定で公開していた当時、文章の何処の部分が ameblo規定に引っかかるのか?不明なんですが[公開停止]になっていた、問題作です!
今回のリライト作業で細かく添削をして、ここか?という部分の言葉を入れ替えています。
ヴォリューム自体は、元々力を入れて描いていた文章なので、充分にあります。
どうぞ存分にお楽しみください。

お待たせしました。
今回は、サロンが新装開店する1年以上前に場面が移り(戻り)ます。
色っぽいパーマ施術等の場面は一切ありませんが、連続長編小説という見方をした時、今回と次回辺りに、物語のドラマ形成に重要なカギを握る部分が含まれています。
そういった意味で、この官能美容小説を、物語性のある読み物として捉えられている方にとっては、決して外せない(要は、一つも欠かさず読んでください…って事です。笑)回です。
只、美容施術場面無し!という事で、プライスは低めに設定しました。(ヴォリュームも少し低いのもありまして…)

どうぞ、連続してお楽しみください。

無料部分を「虫食い」にして、アップし直しました。
昼間に上げた分は、ついつい今まで通りの無料部分と有料部分を単純に分けるやり方でした。
うっかりしていましたが、それですと前回有料部分でしか明かされていなかった事実の一部が見えてしまってます。
それですと、折角有料でご購読いただいている方々との差別化が出来ない事になりますので、この形にしました。
今後、気をつけますので、どうぞよろしくお願いします。

お待たせしました。


【第二章】2のリライト作業が終了しました。

前回お話しした、ヴォリュームを意識してみると…   今回の分は何と!

シリーズ中で、最短の作品でした。

ですので 前回お約束しました通り、ヴォリュームアップの為に、かなりの加筆をいたしました。

タイトルの《もう一人のスタッフ》である、新たな登場人物は実は髪フェチなんですが、彼女がいかにしてフェチになったのかといった場面を、いずれは本編か? 或いはスピンオフ作品かで描こうと暖めていたアイディア。 これを今回、加筆部分で さわりだけ現わしました。


どうぞお楽しみください。