2019年10月24日
今日は11時から形成外科での診察。
ちょっと前に着いたが。。。
めちゃ混んでる~!?
11時という時間が良くなかったらしい。
待つこと2時間以上。
周りに誰もいなくなってから
やっとこさ、呼ばれました((T_T))
先生、お久しぶり。
私の顔を見てソッコー
「ごめんね、お待たせしました。」と。
うん、大分待ったよ。先生。
ラスト患者なんだからじっくり診てね。
と心の中で呟く。
恐らく先生の休憩時間はないだろう。。。
午後の患者が既に待ってた。
形成外科の先生は
話し方も顔も優しい。
きっと患者さん一人一人とキチンと
向き合ってる先生だと思われる。
でも他の先生に厳しくしてるところを
私は見ている
とりあえずいつものように
おっぱい写真をパシャリ、パシャリ。
どんだけ~っていうほど撮りまくり。
カメラの説明までしてくれた。。なぜ?(笑)
初回ほど恥ずかしさがなくなっている
自分に気づく。
今日は他の先生も
研修医もいなかったからかな
脇のリンパ節の傷口を見て
「痒くない?」と聞かれた。
いやぁ~痒くないです。
お腹の傷を見せた。
所々赤くなってる部分を見せたら
「肥厚性瘢痕だからこんな風になっちゃうだ」
ひ、ひこうせん!?はんこん!??
どうやら私は
傷口が赤く盛り上がっちゃうらしい。
普通は痒みがあるらしい。
私は痒くも痛くもない。
先生に何度も痒くないか聞かれたけど
ほんっとのほんとに痒くないんですって。
ひどくなるようなら
ステロイドの注射打ちますって(泣)
次回まで様子見ですって(泣)
ドッグイヤーと言う名の
お腹の端の傷跡の盛り上がりは
気になるようなら修正してくれるらしい。
部分麻酔で10分ほどで終わるものだから
簡単だよ。ですって
「先生、走ったりするとお腹がコチコチになるんです。」
「暫く激しく動くことがなかったから筋肉痛みたくなってるのかもね。」
えっ!?
こんなコチコチなのに?
筋肉痛?
すぐ直るのに?
突っ込みたかったがやめといた。
「おまたの横が引っ張られる様に痛いときがあるんです。」
「上からじゃなく下からも皮膚が引っ張られてるから仕方ないよね。」
これ皮膚が引っ張られる痛みなんすかぁ!?
うそや~ん!
って突っ込みたかったが
またまたやめといた。
先生がコマネチポーズをしながら
説明してるのを見たら
吹き出しそうだった
何はともあれ
無事に診察が終わった。
次回は2月。
乳腺外科の診察まで残り30分をきった。
今日は別のクリニックまで行かねばならない。
さぁ、急ぐのだ私。
つづく。。。