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チャラチャラパーハンの作り方

ある組織に属する三人組みが
思いついたことを思いついたときに垂れ流す
そんなブログ

DDです

今日は物語休憩。

何かを作るっていうのはとても大変だなと身に染みてます。

今日は雨なのか

晴れなのか

雨でした。

明日は

金曜日。


そうそう

DD先週ジグソーパズルかいました

最小ピースのやつ

1000ピースのやつ。

開始早々つまずいております。

完成するのはいつになることやら。

それではボンヌ ニュイ

DDです。

今日も書く。がんばる。


土偶の話~③


1957年.

僕は小学五年生になった。

その日は暑く、体にまとわりつく不快な湿気が嫌悪感を抱かせた。

放課後、探検と称して幼馴染の五郎とあの神社にやって来た。

土偶のある神社だ。

この神社は村から少しだけ離れたところにある。神社には奇妙な形の木がたくさん生えており、その光景を面白がった五郎は、直ぐに木に飛びつき登って行った。

その姿を見上げながら、僕は奇怪な木々を眺めていた。

5mくらい登ったところで、五郎がふらふらしている。

どうしたのだろう。そう思った矢先、五郎は木から足を滑らせ地面に叩き付けられた。

まずい。

五郎の右腕がおかしな方向に曲がっている。助けを呼ばないと。

急いで神主のもとへ向かい事情を説明した。

神主は五郎を抱きかかえ本殿の中に連れて行った。

僕は早く医者を連れてくるよう神主に頼んだ。

しかし、神主は医者を呼びに行くそぶりを見せない。それどころか本殿の巨大な土偶を見つめながら何やらぶつぶつ言っていた。

だめだ。僕は本殿を飛び出し村の治療所に向かった。

医者を連れて再び本殿に戻ると、そこに五郎はいなかった。

痛みが治まったから帰った、と神主は言う。

僕は戸惑いながらも、とりあえず五郎の家に向かうことにした。

五郎いわく、僕が神社を飛び出したあと、神主は巨大な土偶を削り取り、その粉末を五郎の口に含ませた。

土偶は苦痛を取り除いてくれる。神主はそう言ったそうだ。

その言葉通り。腕は折れた状態なのに数分後には痛みが引いていた。

この土偶の不思議な噂は村中にすぐ広がった。

このときを境に五郎は神社へ頻繁に通うようになる。

続く。
今日


一般発売先着受付


と言う名の


サーバーアタック





だと思ってたら実は明日だった




と言う体験をしました














会社で



俺の隣に座ってる人がいるんだが



その人仕事出来過ぎスーパーマンなんだが



面白いもの見せてあげると言われ



おもむろにwebカメラをPCにつなぐと



モニタに映ったのは



俺の顔




を追跡・認識して





代わりに





を表示する



笑い男ごっこツールだった



なにがすごいって



仕事に全く関係ない



しかも



時間がちょっと余ったから



片手間にプログラム書いた



とりあえず攻殻の世界を目指せば技術者はブレないよ



だそうだ



既にこの手のツールは世に出ているが



自前の物は初めて見た



いるところにはいるんだね



刺激刺激


DDです

昨日の続きを書き綴る。


土偶の話~②

僕が生まれたのは終戦直後の1946年。

この村は人里離れた山奥にあり、戦争の被害はなかった。

そのため多くの疎開者を受け入れ、村は飽和した。

人が増えればその分負担も大きくなる。

この村にある食糧は、村人が生きていくために過不足ない程度。

疎開者のため、村人たちは身を粉にして働き続けた。

終戦を迎え、村からは生気が消えてしまっていた。

土偶がこの村にやってきたのはそれから半年後。

なんだか汚らしい男とやってきた。

もともとは白かったのだろう、土埃でやや茶色がかった装束に身を包み、

顔中髭まみれで体も脂肪でまみれている。

大柄なこの男は神道を説いた。

その教えは救いだった。

乾いた土に注がれる水のようにものすごい速度で教えは広がった。

数日後、男は神社の神主として村に住み始める。



続く。




我が家の


マウスと


ヘッドフォンが


同時に


昇天した






マウスはホイルクリック不能


ヘッドフォンは強制モノラル



これは困った





早速ダーヤマに助けを求めに行こう



鼻毛カッターも欲しい






あと



さっき晩御飯のデザートで食べた



アメリカンチェリーが



ものすごく卑猥な形をしてた



写真撮ろうと思ったけど



俺のテクニックじゃ取れなかったわ



ほんとに卑猥だったんだよ



仮に写真撮れたとしても



無修正じゃ上げれないね



モザイクだよ



全面モザイクだよ









暑いよ
今月はたくさん

ブログを更新していきたいと思うDDです。

たくさん更新するには

テーマが必要だと考えます。

そこでDD

物語を書きたいと思います。

前々から物語を書いてみたいと思っていたのです。読まれなくてもいいです。

徒然書き綴るとともにチャラパーを潤したいのです。

今年の新しいチャレンジ




土偶の話~その①

この村の神社には

土偶がある。

とても無骨な姿で、見てると腹の立つ表情をもっている。

この土偶。

見た目からは想像もつかない不思議な力を持っていた。

一部を削り取って口に含めばどんな病もたちまち治った。

それを奇跡と呼んで、村の大人たちは土の塊を崇めた。

土偶は事あるごとに村人に削られ、その無骨な姿を丸くしていった。

まだ自分が鼻水を垂らしながら神社の境内を走り回っていた頃、

牛よりも大きかったあれは、今では飼育されてる豚よりも小さい。

みんなが頼りきっている証拠だ。

村にとって何よりも大切な宝。

でも僕の決心は揺るがない

明日この土偶を持ち去って村から逃げようと思う。


続く。


チャラパーの守人DD



ありがとう



苔が生すところだったね







まだ6月なんだけど


暑過ぎやしませんか


PC熱々で


生活に支障が出るよ





そしてそんな熱帯夜に





またすごい夢を見た


どんな夢かは詳しく言えないけど


熱海の旅館のVIPルームだったと思う


海が一望出来る最上階に俺たちはいたんだ


しかも


2本立てだったんだ


時々あるよね


夢の続きが見れる時



そして


完全に目が覚めるまで


現実と混同していた




夢の中のひと時は


本当に幸せで









なんか前も夢の話した気がするけど


まあいいか


自分の注目する人が活躍する姿を見て


自分も頑張ろうと思うことが


時に重要になるかもしれないってことだね(適当)
深夜です。

DDです

童話の話

赤ずきんをご存知でしょうか。

英語だとLittle red riding hoodと言うようです。

フランスのペローさんが童話集に載せた話のようです。

この話赤ずきんがオオカミに食べられてしまうんですが。

食べ方はシンプル。

丸呑み。

その後猟師に助けられ、自分の行いを悔いた赤ずきんは

それはそれはいい子になる。

というお話です。

この話登場人物がかなりロックな奴らだなと思うわけです。

まず赤ずきんのお母さん。

お見舞いにケーキとぶどう酒。これは話によりけりでガレットとバター壺パターンもあります。

つぎにオオカミ。

お婆さん及び赤ずきんを丸呑み。

そして猟師。

部屋で発砲。オオカミの毛皮を剥ぐ。

赤ずきん。

赤い頭巾かぶってる。

こんな尖った役者ぞろいのお話。

こんな話。

そりゃあ有名になるんだなぁ

そんなことを考えた金曜日。

では




明日はきんようDDです

最近鼻内部に亀裂が入り出血しまくりであります

鼻かむと出血しまくりであります。

ついでに菊紋もやられております。


今週末は手羽さんがうらやましい

マジモンが見れるなんて

マジ紋

実況+グッズ期待しています。


一方でDDは

その悔しさを紛らわすべく

湯河原温泉に行ってきます。

黒槍とイタリア人と行ってきます。


各々がよき週末を過ごせますよう

ここに

祈りを捧げます

キリスト教の名言

Spend and God will send.
「お金を使いなさい、神がくださる。」

参考:ググったページ

以上


今日の一曲
ギーガーが




亡くなったのか





「僕の絵は、ある種の人々に対して特に強い印象をもたらすようだ。


ある種の、っていうのはクレイジーな人ってことだよ。


僕の作品が好きだという人は、クリエイティブか、


頭がおかしいかのどちらかだね」







ギーガーの絵はあんまり見たことないけど



彼がいなかったら



今の俺はいない






心よりご冥福をお祈り致します