2024年1月以降、新NISAでS&P500・オルカン中心に投資信託を積み立てを継続しております(日本株はその前から保有。旧NISAもあり)。2026年に入ってから、上がってから下がっている状況ですが、売却・停止なく、継続中です。但し、急落時の買い増しは出来ませんでした。
現状は以下のようになっています。
▪️銀行預金(普通預金):24%
▪️証券口座(MRF):15%
▪️日本株(個別銘柄):34%
▪️投資信託(S&P500、全世界株式、TOPIX、FANG+、インド、金):25%
▪️iDeCo(全世界株式、金):2%
以上、合計:100%
※1.投資信託は、S&P500、全世界株式、TOPIX、FANG+、インド、金のインデックスファンドでパッシブ運用をしています。
※2.個別株式は、従来から保有している少数の日本の大型株のみです。
資産全体を内容毎に束ねてみると以下の通りです。
現金同等物(日本円):39%
株式(日本):40%
株式(海外):19%
金:2%
2023年12月31日時点の金融資産評価額を100とし
23年12月末:100
24年 6月末:111
24年 9月末:107
24年12月末:120
25年 3月末:118
25年 6月末:121
25年 9月末:140
25年12月末:147
26年 3月末:152
26年 6月末:165
まで上昇しています。リバランス中ということもあり、やや偏りが出てきてしまっています。
今後も焦ることなく、積立を継続します。現金比率は無理に下げていないのですが、間も無く3分の1に達しそうな勢いです。絶対額で減少しないように維持していければと考えています。
2026年の積み立て・購入は、①全世界株式、②FANG+、③インド、④日本株(個別株含む)、⑤金にて、スタートしました。年後半は、全世界株式を中心にしていきたいと考えています。
ここまで振り返ると、大幅下落局面で思い切った追加のスポット購入はできていない、という状況です。引き続き、焦らず着実にいきたいと思います。