最近は、運動会、修学旅行、定期テスト、ハイレベルテスト、特訓選抜と盛り沢山です。
メリハリを付けたというか、駿台は受けられず、定期テストも必要最低限で乗り切りました。ハイレベルに対する対策や集中力の無さは言わずもがなです。
長男としては、夏期集中特訓のクラス分けに関わる特訓選抜を最重視したようですが、結果はどうなることか。
※中2までは、基本的に学校の定期テストでしたが、ここに来て変わりました(早稲アカに洗脳されているのではないかと思います)。
あとは難チャレですが、自然体で臨むしかないですね。
定期テストで国語が瀕死状態になる可能性を心配していましたが、ギリギリ耐えたようです。
逆に、特訓選抜と範囲が被っていなかった理科で死亡していましたが、学年順位も一桁台はキープ出来ている模様です。
公立トップ校に毎年10名超が合格しているようなので、何があっても一桁台キープ出来れば十分と思っています(且つ、5科目の内申5点維持→ギリギリ大丈夫ではというところ)。
次は開成オープンが重要と思っていますが、自然体でいって問題との相性を確認するくらいの位置付けで良いと思っています。
あと、地味に重要になりそうなのが、期末テストの副教科です。
引き続き、スポーツ系の習い事もあり、少なくとも週3ペースでは体を動かすことになります。8月に入るくらいのタイミングで一旦ストップを予定していますが、ギリギリまで体力も養っておいて欲しいです。
尚、スマホが頭痛の種ですが、まだ、規制していません。今後の成績を見て、1日1時間までのルール厳格化も要検討です。