中2の長男は、中1・2の総復習として、最高水準問題集(特進ではない方)の理科中1・中2、地理・歴史に取り組み中です。
12月の冬休みか冬休み少し前から理科中1をスタートし、理科中1を2周(2周目は間違えたものを再確認)、中2を1周して、完璧にはなっていないものの、社会も並行して取り組んでいる状況です。
感想としては、同じ特進ではない最高水準問題集でも、理科よりも社会の方が簡単に感じるとのことです。定期テストでも早稲アカのテストでもどっこいどっこいなので、本当に問題のレベルが違うのか、それとも漫画や地図で慣れ親しんでいる社会の方が実力があるのか、分かりません。
出来れば、理社とも中1・2の内容につき、春休みまでに2〜3周終えて、一学期はKeyワークによる定期テスト勉強と、最高水準問題集の理科中3・公民にも取り組んで難関校用の基礎を固められると良いと思っています。
(一学期中は、日曜日の必勝か、理社の自主学習か、選択が求められるように思っています。)
特進ではない最高水準問題集は、英数も取り組みましたが、標準→最高水準という構成になっていて、定期テストレベルからの接続が良いと感じています。