今年の箱根駅伝は、最終10区で歴史的な大逆転がありました。それはそれとして、箱根駅伝を目指して日々トレーニングをなさってきた学生は、当日走れるにしろ、走れないにしろ、この大会をターゲットにして、着実に努力をなさってきたという点で、尊敬に値します。

どんなに頑張っても、出走出来る人の数は限られますし、大会当日に故障や体調不良で出られなくなってしまうかもしれません。

英語学習では、頑張れば、それを活用する場はしけんだけでなく、色々とあると思います。ピークを合わせるとかそんな難しい話もありません。

長男も頑張って英語学習をしておりますが、地道なトレーニングを継続することの大切さを見習う、または再認識して欲しいと思います。