妻がクリスマスツリーを出してくれて、次男と一緒に飾り付けをしていました。いよいよ、年の瀬に近づいてきているなという雰囲気が出て参りました。

長男はサンタクロースへの手紙を日本語と英語が混じった形で書いていました。

やや、怪しかった表現を訂正しましたが、頑張って書いていました。

次男は日本語でした。長男・次男ともに欲しいプレゼントを書いて、例年通り、フィンランドに送りました。

カナダに送ると、内容の言語に応じて返信してくれるようなものもあるようです。

そちらに送ることも考えましたが、長男は例年通りのフィンランドを選択しましたので、そのように致しました。

良い、クリスマスになれば良いなと思っています。