小学6年生の長男は、英文法の問題集として、最高水準問題集中学1年・2年・3年を使いました。今後も復習で使う機会もあるでしょう。

こちらはシリーズ最難関の「特進」が付くものではなく、緑色のバージョンのものです。

数学の最高水準問題集を見てみました。長男
は当然まだ出来るわけはないのですが、英語のものより、相当レベルが高い問題が集まっているように見えました。

英語・数学何も最高水準問題の部分は、高校入試問題を中心に構成されています。

科目が違う場合、同じように見えて難易度設定に若干の相違があるのか、或いは長男の英語力が高まっているということなのか、良く分かりませんが、数学は難しそうという印象でした。

先取りして、早めにこのくらいのレベルは出来るようなるのが理想ですが、現時点ではまだ想像がつきません。

焦らず、小学生の間は、英語に注力して進めていきたいと思います。