F1バルセロナ合同テスト最終日
もうすぐ開幕ってとこで、まさかのバーレーン中止(><) 延期であることを願い開幕を待ちます。
バーレーンGP中止前にアナウンスされたバーレーンでのテスト中止。
各チームはこのままカタロニアでテストを続けるみたいですね。
早く開幕しないかな~
以下引用
F1バルセロナ合同テストが21日(月)、スペインのカタロニア・サーキットで最終日を迎えた。
この日はヒスパニア・レーシングは走行を行わず、11チームがテストを実施した。
最終日のトップタイムを記録したのはフェラーリのフェリペ・マッサ。4日間のバルセロナテストの最速タイムで、唯一の1分22秒台となる1分22秒625というタイムをマークしてテストを締めくくった。
2番手のマーク・ウェバー(レッドブル)、3番手のセバスチャン・ブエミ(トロ・ロッソ)、4番手のルイス・ハミルトン(マクラーレン)までが1分23秒台を記録した。
次回の合同テストは3月3日からバーレーンで予定されているが、反政府デモの影響で中止になる可能性が高まっている。
F1 バルセロナ合同テスト最終日 (2011年2月21日)
| 順位 | ドライバー | チーム | マシン | ベストタイム | 周回 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | フェリペ・マッサ | フェラーリ | F150 | 1分22秒625 | 121 |
| 2 | マーク・ウェバー | レッドブル | RB7 | 1分23秒442 | 69 |
| 3 | セバスチャン・ブエミ | トロ・ロッソ | STR6 | 1分23秒550 | 90 |
| 4 | ニック・ハイドフェルド | ロータス・ルノーGP | R31 | 1分23秒746 | 95 |
| 5 | パストール・マルドナド | ウィリアムズ | FW33 | 1分24秒057 | 107 |
| 6 | エイドリアン・スーティル | フォース・インディア | VJM04 | 1分24秒226 | 121 |
| 7 | セルジオ・ペレス | ザウバー | C30 | 1分24秒751 | 64 |
| 8 | ルイス・ハミルトン | マクラーレン | MP4-26 | 1分25秒094 | 74 |
| 9 | ミハエル・シューマッハ | メルセデスGP | MGP W02 | 1分27秒079 | 50 |
| 10 | ジェローム・ダンブロシオ | ヴァージン・レーシング | MVR-02 | 1分27秒264 | 114 |
| 11 | ヤルノ・トゥルーリ | チーム・ロータス | T128 | 1分29秒992 | 18 |
F1バルセロナ合同テストの3日目
テスト3日目の結果です。
去年より、下位チームとの差が改善されつつありますかね。
テストだと、タイヤのコンパウンドやら何やらでタイムの出方がまったく違うから
単純に比較は出来ないけどね。
ロータスなんかは特によさそうな感じ。
少しは期待できるかな?
以下引用
F1バルセロナ合同テストの3日目が20日(日)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。
3日目のセッションはウェットコンデョションでスタート。だが、午前のセッション終盤には路面状況はドライへと移行し、午後からは各チームがスリックタイヤでタイムを刻んでいった。
トップタイムを記録したのはメルセデスGPのニコ・ロズベルグ。これまで91周を走行し、これまでのバルセロナデストの最速タイムとなる1分23秒168秒を記録した。
2番手にはヴィタリー・ペトロフ(ロータス・ルノーGP)、3番手にはルイス・ハミルトン(マクラーレン)とこれまで信頼性問題で思うような周回数をこなせていなかったチームがタイムシートの上位に並んだ。
トロ・ロッソは、午前中にリザーブドライバーのダニエル・リチャルドが走行。トリッキーなコンディションのなか午前中の2番手タイムを記録するなど印象的なパフォーマンスをみせた。
ヒスパニア・レーシングは、午後からジョルジオ・モンディーニをテスト。39周を走行したジョルジオ・モンディーニは39周を走行して1分28秒178をマークした。
F1バルセロナ合同テストは、明日21日(月)に最終日を迎える。
F1 バルセロナ合同テスト3日目 (2011年2月20日)
| 順位 | ドライバー | チーム | マシン | ベストタイム | 周回 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ニコ・ロズベルグ | メルセデスGP | MGP W02 | 1分23秒168 | 91 |
| 2 | ヴィタリー・ペトロフ | ロータス・ルノーGP | R31 | 1分23秒463 | 93 |
| 3 | ルイス・ハミルトン | マクラーレン | MP4-26 | 1分23秒858 | 92 |
| 4 | パストール・マルドナド | ウィリアムズ | FW33 | 1分24秒815 | 58 |
| 5 | マーク・ウェバー | レッドブル | RB7 | 1分24秒995 | 138 |
| 6 | ヤルノ・トゥルーリ | チーム・ロータス | T128 | 1分25秒454 | 48 |
| 7 | セルジオ・ペレス | ザウバー | C30 | 1分25秒567 | 114 |
| 8 | エイドリアン・スーティル | フォース・インディア | VJM04 | 1分25秒720 | 102 |
| 9 | セバスチャン・ブエミ | トロ・ロッソ | STR6 | 1分26秒155 | 31 |
| 10 | フェリペ・マッサ | フェラーリ | F150 | 1分26秒508 | 122 |
| 11 | ティモ・グロック | ヴァージン・レーシング | MVR-02 | 1分26秒598 | 96 |
| 12 | ジョルジオ・モンディーニ | ヒスパニア・レーシング | F110 | 1分28秒178 | 39 |
| 13 | ダニエル・リチャルド | トロ・ロッソ | STR6 | 1分28秒329 | 42 |
| 14 | ナレイン・カーティケヤン | ヒスパニア・レーシング | F110 | 1分30秒722 | 32 |
F1 バルセロナ合同テスト初日
バルセロナテストが開幕しました~ 例年ここでのテストで速さを見せられる車は
なかなかの成績を収めていた気がします。 昔の話かな?
今は進歩が早いからね、でも重要なテストには変わりないですね。
以下引用
F1合同テストが18日、スペインのカタロニア・サーキットでスタートした。
今回のテストには全12チームが参加。前日に雨により、セッションはウェット状態でスタートしたが、正午近くにはドライへと変化した。
トップタイムを記録したのはレッドブルのセバスチャン・ベッテル。セッション終盤にショートランを行ったベッテルは、2番手タイムに1秒以上の差をつける1分24秒374を記録。スーパーソフトタイヤを装着してのタイムとみられる。
2番手は、フェラーリのフェルナンド・アロンソ。午前中に1分25秒485というタイムを記録したアロンソは、午後からロングランに集中。最終的に101周を走り込んだ。
3番手にはトロ・ロッソのハイメ・アルグエルスアリ、4番手にはザウバーの小林可夢偉が続いた。
F1 バルセロナ合同テスト初日 (2011年2月18日)
| 順位 | ドライバー | チーム | マシン | ベストタイム | 周回 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | セバスチャン・ベッテル | レッドブル | RB7 | 1分24秒374 | 37 |
| 2 | フェルナンド・アロンソ | フェラーリ | F150 | 1分25秒485 | 101 |
| 3 | ハイメ・アルグエルスアリ | トロ・ロッソ | STR6 | 1分25秒638 | 57 |
| 4 | 小林可夢偉 | ザウバー | C30 | 1分25秒641 | 78 |
| 5 | ジェンソン・バトン | マクラーレン | MP4-26 | 1分26秒365 | 77 |
| 6 | ポール・ディ・レスタ | フォース・インディア | VJM04 | 1分26秒575 | 26 |
| 7 | ルーベンス・バリチェロ | ウィリアムズ | FW33 | 1分26秒912 | 52 |
| 8 | ミハエル・シューマッハ | メルセデスGP | MGP W02 | 1分27秒512 | 90 |
| 9 | ナレイン・カーティケヤン | ヒスパニア・レーシング | F110 | 1分28秒393 | 116 |
| 10 | ヘイキ・コバライネン | チーム・ロータス | T128 | 1分30秒065 | 54 |
| 11 | ジェローム・ダンブロシオ | ヴァージン・レーシング | MVR-02 | 1分30秒950 | 116 |
| 12 | ヴィタリー・ペトロフ | ロータス・ルノーGP | R31 | 1分35秒174 | 20 |
| 13 | ニック・ハイドフェルド | ロータス・ルノーGP | R31 | 1分44秒324 | 27 |
ヘレステス4日目 カムイ2番手
しつこいようだけど、テストの順位は当てにならない・・・
でも、いい気分だよね、遅いよりはさ(^^)
さて、県北は雪が降り始めたぞ・・・。
今晩も寒いね・・・。
以下引用
F1ヘレステストが13日(日)、スペインのヘレス・サーキットで最終日を迎えた。
日曜日のコンディションは曇り。セッション終盤には雨もパラついた。最終日ともあり、多くのチームがロングランをこなしていた。
最終日のトップタイムを記録したのはウィリアムズのルーベンス・バリチェロ。午前中に記録した1分19秒832は今回のヘレステストの最速タイムだ。
今回のテストではマシントラブルに悩まされてきたウィリアムズだが、この日バリチェロは一度赤旗の原因を作ったもののFW33で103周を走行。新車での走行距離を稼いだ。
2番手タイムは、ザウバーの小林可夢偉。正午にコースアウトし赤旗を出した小林可夢偉だが、86周を走行して1分20秒601というタイムを記録した。
3番手にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)、4番手にはセバスチャン・ブエミ(トロ・ロッソ)、5番手にはブルーノ・セナ(ロータス・ルノーGP)が続いた。
次回の合同テストは2月18日(金)~21日(日)までスペインのバルセロナで行われる。
黒にゴールドのマシン。+セナのヘルメットは、年寄りF1ファンにはたまんないね、かっこいい~
F1 ヘレス合同テスト最終日 (2011年2月13日)
| 順位 | ドライバー | チーム | マシン | ベストタイム | 周回 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ルーベンス・バリチェロ | ウィリアムズ | FW33 | 1分19秒832 | 103 |
| 2 | 小林可夢偉 | ザウバー | C30 | 1分20秒601 | 86 |
| 3 | フェルナンド・アロンソ | フェラーリ | F150 | 1分21秒074 | 115 |
| 4 | セバスチャン・ブエミ | トロ・ロッソ | STR6 | 1分21秒213 | 90 |
| 5 | ブルーノ・セナ | ロータス・ルノーGP | R31 | 1分21秒400 | 68 |
| 6 | ヘイキ・コバライネン | チーム・ロータス | T128 | 1分21秒632 | 43 |
| 7 | ニコ・ロズベルグ | メルセデスGP | MGP W02 | 1分22秒103 | 45 |
| 8 | セバスチャン・ベッテル | レッドブル | RB7 | 1分22秒222 | 90 |
| 9 | ジェンソン・バトン | マクラーレン | MP4-26 | 1分22秒278 | 70 |
| 10 | ジェローム・ダンブロシオ | ヴァージン・レーシング | MVR-02 | 1分22秒985 | 45 |
| 11 | ポール・ディ・レスタ | フォース・インディア | VJM04 | 1分23秒111 | 99 |
F1ヘレステスト3日目 さすが!
まぁテストでのトップタイムにどれだけ意味があるかは別として、やっぱりトップタイムっていうのは
気持ちいいよね。ニックには是非レースドライバーになってほしい。セナはまだ若いし・・・。ただ、今晩は
セナの番。 セナだってまだまだわからないからね。もう1度セナの名をF1界に復活させてほしいね。
それにしてもペトロフ。ニックに2秒差はちっとまずいよ。いくら路面状況がちがうといってもね、次のテストで
がんばろ~
以下引用
F1ヘレステスト3日目が12日(土)、スペインのヘレス・サーキットで行われた。
トップタイムを記録したのは、ロータス・ルノーGPから参加したニック・ハイドフェルド。86周を走行したハイドフェルドは1分20秒361をマーク。その他の周回でも安定したラップを刻み、初めて乗り込んだR31にも関わらずベテランらしい順応性の高さとパフォーマンスを示した。
今回のニック・ハイドフェルドのテスト参加は、負傷したロバート・クビサの代役としての評価が目的であり、前日のヴィタリー・ペトロフに2秒以上の差をつけたことで、レースドライバー当確とみて間違いなさそうだ。
2番手はフェラーリのフェルナンド・アロンソ、3番手にはメルセデスGPのミハエル・シューマッハが続いた。
小林可夢偉(ザウバー)は84周を走行し、1分21秒242で5番手タイムだった。小林可夢偉は午前と午後にトラック上にマシンをストップさせ赤旗の原因となるなど、マシントラブルに悩まされる一日となった。
F1ヘレス合同テストは、明日13日(日)まで実施される。
F1 ヘレス合同テスト3日目 (2011年2月12日)
| 順位 | ドライバー | チーム | マシン | ベストタイム | 周回 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ニック・ハイドフェルド | ロータス・ルノーGP | R31 | 1分20秒361 | 86 |
| 2 | フェルナンド・アロンソ | フェラーリ | F150 | 1分20秒493 | 131 |
| 3 | ミハエル・シューマッハ | メルセデスGP | MGP W02 | 1分21秒054 | 114 |
| 4 | ルイス・ハミルトン | マクラーレン | MP4-26 | 1分21秒099 | 36 |
| 5 | 小林可夢偉 | ザウバー | C30 | 1分21秒242 | 84 |
| 6 | セバスチャン・ベッテル | レッドブル | RB7 | 1分21秒574 | 98 |
| 7 | セバスチャン・ブエミ | トロ・ロッソ | STR6 | 1分21秒681 | 92 |
| 8 | ヘイキ・コバライネン | チーム・ロータス | T128 | 1分21秒711 | 61 |
| 9 | ルーベンス・バリチェロ | ウィリアムズ | FW33 | 1分22秒227 | 99 |
| 10 | ポール・ディ・レスタ | フォース・インディア | VJM04 | 1分22秒945 | 64 |
| 11 | ジェローム・ダンブロシオ | ヴァージン・レーシング | MVR-02 | 1分25秒471 | 72 |
Dslot43 詳しい人いるかな?
先月末あたりから、新しいスロットカーをあの、京商さんが発売すると言うのをあちらこちらで耳にしたり
目にしたりしています。
自分で情報を収集しようにも、英文のサイトが多くいまいち良くわかりません。
どなたか詳しい方いましたら情報おねがいします。
車の値段的には安そうで、さらに見た目1/32のコースも
走れそうなのでちょっと楽しみです。
詳しくはWEBで・・・ ↓↓↓
ニック・ハイドフェルド、ロバート・クビサの代役に決定?
セナかニックかと言われれば、まぁニックでしょう。
商業的にはセナなのかな?
その面で言えばペトロフは重要だし・・・
いっそのこと、ハイドフェルトをレギュラーにして、
セナとペトロフは交代で出場・・・
ロシアが許さないかな・・・
以下引用
ニック・ハイドフェルドが、負傷したロバート・クビサの代役に決定したとドイツの
メディアが報じている。
ロータス・ルノーGPは、すでにニック・ハイドフェルドが今週のヘレステストに参加することを発表しているが、カーナンバー9の“潜在的な後任候補”であるだけだとしている。
しかし、ドイツの Bild-Zeitung は、ニック・ハイドフェルドが3月以降もレースをすることになると主張。
同紙によると、ニック・ハイドフェルドはすでにエンストンのファクトリーでR31のシートあわせを済ませているという。
Bild Bild-Zeitung は、ルノー関係者のコメントして「ヴィタリーは比較的経験が少ない。マシンのポテンシャルをフルに使うためには、強く経験のある人物が必要なのは間違いない」と報道。
「それに、チームはここ数年ハイドフェルドと交渉してきた」と関係者は付け加えた。
実際、以前ルノーはヴィタリー・ペトロフの放出を検討しており、ニック・ハイドフェルドは今年のロバート・クビサのチームメイト候補にあげられていた。
しかし、現時点ではルノー側はそのニュースを認めていはない。
スポークスマンは「クビサはまだ集中治療中」であり、決定することは「不適切」だと DPA通信 に述べた。
また、ロータス・ルノーGPは、ヴィタントニオ・リウッツィにバルセロナテストで評価すると連絡を入れたとの噂もある。
「今はヘレステストを待たなければならないし、ありがたいことにバルセロナテストもある」とチームオーナーのジェラルド・ロペスは述べた。
ニック・ハイドフェルドについては「ニックが優秀であることは周知のことだが、彼の今のレベルはわからないし、我々のマシンとの相性もわからない。ヴィタントニオ・リウッツィについても同じことが言える。ブルーノ・セナについてもわからない。昨年は何もできないマシンのチームにいたからね」と述べた。





















