メルセデスGP 新車&テスト
正式発表に続いてテストも行われました。初走行はニコが担当ちょっとトラブルが多かったようです。
下記引用
ニコ・ロズベルグは、1日(月)午前にメルセデスGP MGP W02での初走行を実施。第一印象は非常に良いと述べ、メルセデスGPの2011年の進歩に自信をみせた。
ニコ・ロズベルグは、ハイドロリック系のトラブルによりマシンを停止させなければならなかったが、W02が好みのマシンであることを認識するには十分だったと述べた。
「ポジティブなのは、乗ってすぐに快適に感じられたことだ。クルマとの一体感が感じられた」とニコ・ロズベルグはW02の第一印象を述べた。
「知らない違うクルマには感じなかったし、とても素晴らしい感覚だった。快適に感じることは偽ジィうに重要なことだ」
「第一印象は、11月にピレリタイヤをテストしただけだなので比較するのは難しい。トラックも違うからね。でも、全体的な印象はとてもいいよ」
ニコ・ロズベルグは、メルセデスGPの舞台裏での変更が新車の設計において成果をあげたと考えている。
「全体的にクルマは良くなっていると思う」とニコ・ロズベルグはコメント。
「会社はとても強くなった。ロス(ブラウン)は会社を再編成し、異なるポジションに様々な人材を投入した。彼はクルマとエンジングループ間のコミニュケーションを改善させた。クルマ全体が大きく進歩している。それはすべて会社の作業方法から始まっている」
「ここ数週間でより多くのエアロダイナミクスを得られるだろうし、かなり大きな前進を果たすだろう。他のチームもそうだと思うけどね」
ニコ・ロズベルグは、メルセデスGPと1シーズン過ごしたことにより、より力強いパフォーマンスを発揮できると確信している。
「確かに前シーズンは、より多くの信頼を獲得する助けになったし、チームを快適に感じている」
「去年は新しいチームだったし、自分自身を実際にチームに融和させるためのプロセスだった。それは本当にうまくいっている。去年よりも本当に良いパフォーマンスを発揮できると思っているし、今シーズンを本当に楽しみにしている。適切なクルマによって、とても力強い結果を残せるだろう」
続々・・・発表!
続々と発表~ まずはトロロッソSTR6
スロットカーでも作りましたが、何気にこのチーム好きです。
ただ、ドライバーがね・・・。
でも、がんばれ!!
以下引用
トロ・ロッソは、2011年F1マシン「STR6」を発表した。
トロ・ロッソは1日、バレンシア・サーキットのテスト開始前にガレージでSTR6を発表。レースドライバーのセバスチャン・ブエミとハイメ・アルグエルスアリがSTR6のアンベールを行った。
STR6は、基本的にレッドブル・テクノロジーが設計したSTR4からの延長線上であることが感じられる佇まい。
フェラーリ製エンジンを搭載するSTR6は、開幕戦からフェラーリ製のKERSを搭載する予定となっている。
このあとハイメ・アルグエルスアリがSTR6の初テストを担当する。
ザウバー新車 動画。
今日はスロットカーが3台ほど入荷します。
ホントは4台の予定だったけど、現地でトラブルがあったみたい・・・。
赤字だなこりゃ
あとで画像のせときます
ザウバー2011年F1マシン「C30」を発表♪
お待たせしました。カムイのニューマシーン発表です。
しかし・・・
思っていたよりも地味だな~
せっかく多くのスポンサーがついたんだからもう少しにぎやかになるかと思ってただけに・・・。
テレメックスブルーとかクラロの赤とかね。
まぁチームカラーってことかな?
んにしても地味だ・・・。
以下引用
ザウバーは、2011年F1マシン「C30」を発表した。
ザウバーは31日、バレンシア・サーキットでザウバー C30の発表会を開催。レースドライバーの小林可夢偉とセルジオ・ペレスがC30のアンベールを行った。
ザウバー C30は、テルメックのロゴと新スポンサー「クラロ(Claro)」の赤のロゴが特徴的。クラロは、カルロス・スリム氏が所有するアメリカ・モビルが出資するスペインの携帯通信企業だ。
ザウバー C30はフェラーリ製のKERSを搭載する。
このあと午後からは小林可夢偉がC30での初走行を行う予定となっている
もうひとつのロータスが2011年F1マシン「T128」を発表~!
もうひとつのロータス。 チーム・ロータスがニューマシンを発表しました。
黒のロータスもかっこいいけど、このグリーンにイエローのカラーも捨てがたいwww
このカラーはINDYで琢磨の車にも使用されているけど、実は琢磨のロータスカラーは
ここのチームとは関係ありませ~ん。 琢磨のロータスカラーは、グループロータスのスポンサーカラー
なので、F1でいうとロータス・ルノーの方に属します。 確かね・・・ 詳しくはWEBで・・・。調べてくだされ。
以下引用。
チーム・ロータスは、2011年F1マシン「T128」を発表した。
チーム・ロータスは31日(月)、公式サイトのオンラインマガジン“Lotus Notes”でT128を発表。先週の段階ではマシン名はTL11と表記されていたが、今日の発表で昨年と同じ名称体系であるT128に改められた。
T128は、ルノーエンジンとレッドブル製ギアボックスを搭載。公開されたT128は、従来通りのハイノーズ、より複雑な形状のフロントウイング、彫刻的なサイドポットだけでなく、2010年のメルセデスGP W01を連想させるロープフープが特徴的だ。
「トラック外で集中することがたくさんあったが、レースについての話に戻れて興奮している」とチーム代表のトニー・フェルナンデスはコメント。
「T128の発表は、チーム・ロータスにとって大きなステップだ。T128に注がれたチーム全体のハードワークに感謝したい。そして、この前進のために大きなサポートをしてくれ、素晴らしいチームパートナーになってくれたルノーとレッドブル・テクノロジーに感謝したい」
ロータス・ルノーGP R31、実車画像?
続々とF1のニューマシン画像が出てきています。
今日はロータスルノーGPのマシン。 今年、ロータスブランドが2つになりそうなのでわかり辛いですが、
去年まで黒と黄色のマシンたったほうのロータスです。
明日から?あさってか?合同テストがあるので、ざらにマシンの発表がありますね
楽しみ楽しみ。
以下引用
ロータス・ルノーGPの2011年F1マシン「R31」のバレンシア・サーキットでの画像を F1Today.nl がスパイショットとして公開した。
ロータス・ルノーGPは、1月31日にバレンシア・サーキットでR31の発表会を開催する。
同サイトに掲載された画像には、2011年使用のブラック&ゴールドのスーツに身を包んだクルーがR31とされるマシンを整備している様子が収められている。
ロータス・ルノーGP R31のカラーリングは、1月のオートスポーツ・インターナショナルショーですでに公開されているが、今回掲載された画像ではサイドポッドにチームの共同オーナーであるジェニー・キャピタルのロゴが大きく掲載され、また太陽光発電会社「SunCore」とロシアの石油化学会社「Sibur」のロゴが追加されているのが確認できる。
発表前の新車を無防備に公開することはあまり考えられないが、ルノーは昨年のR30の発表会で前年マシンの発表会を装着したマシンを公開し、テスト初日から2010年版の新しいパッケージを装着するということをしており、今回もシャシー自体はR31であると思われる。
メルセデスGPは、2011年F1マシン「W02」の画像を正式公開!
ちょっと前に画像が流出したW02のマシン。先ほど、正式に公開になりました~(^^;
以下引用↓↓
メルセデスGPは、2011年F1マシン「W02」の画像を公開した。
メルセデスGP W02の実車は、2月1日のバレンシアテスト初日に公開される予定となっている。それに先駆けてメルセデスGPは、W02の3Dレンダリング画像を公開した。
今回公開されたW02の画像は、ドイツの Bild am Sonntag が事前にスクープしていた画像と同じもの。
W02は、2010年マシンのW01よりも幅の広いハイノーズが特徴的。W01が採用していたエアボックスも従来型に戻されている。カラーリングは、タイトルスポンサーであるペロトナスの“ペトロナスグリーン”がよりフューチャーされており、シルバーもより艶やかな質感の塗装となっている。
W02は、2月1日のバレンシアテストでトラックデビューを果たし、午前中にニコ・ロズベルグ、午後はミハエル・シューマッハが走行を行う予定となっている。
PCの画像はきれいだね。シルバーからペトロナスグリーンへのグラデーションがきれいです。
まもなく、ザウバーのC30も公開です。
たのしみ、たのしみ(^^)


















