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あんてぃ&みっつーのみっつーだよッ⌒♪
あー、そうだね☆Mッ仔へのしかえし小説とかかな笑
ほぼ現実ですがよろしくお願いしますッ
知ってる人アメンバー申請してってね
ペタの方もよろしくッ
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
最終更新日![]()
: 2009年9月9日(月) 1回目
更新内容
: 小説9話
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第11話⌒♪カンツァータと初恋。
「うぉぉぉぉぉぉい!!!!!!!!!!!!!!智子ー。正気か??」
思わず美咲が叫ぶ。
他の奴らは唖然としていたが、二年生だけはきゃあきゃあ言って喜んでいた。
「正気………???」
「智子!!こいつと結婚したら世界が!!」
安奈と沙羅も続けて言う。
「あ。………センパーイ、目が死んでますよ~ッ(((( ;°Д°))))」
亜由美が気付く。
「…………????智子は………M!!!!!!!」
美咲が突然叫んだ!!!
「はい、そうです私はMだよ~っ」
智子が、言葉をすぐに返した。
「?????????」
「あんた、智子じゃないでしょう。」
と突然安奈。
「そー言えばさっきから全然喋ってないヤツがいるなぁッ?」
沙羅も気付く。
「ふふん♪分かってるよ~??こいつでしょッ犯人はっっっ!!!!!」
美咲が言った後指を差したその先には………
「チッ……もうばれたか。うまく操ったと思ったんだけどな。」
もちろんカンツァータだった!!
「あんたの魔力(変態的能力のこと)にはまだまだ限りがある。智子の力もないと、他人を操りながら自分が喋るなんて器用なこと出来るはずないモンねッ!!!」
「ふん。ばれ血まったからには生姜ねぇ(←え、ちょww)今日のところはここから消えてやんよ!!!」
カンツァータは窓から飛び降りて格好良く(??)悪ノ妖精らしく消えていった。
と思ったが。
ガンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「いってぇぇぇーーーー!!!!!!」
ヘンな音と声に驚き、打楽器一同は急いで四階の窓から下を見る。
「あ!!」
「あーあ。あんた妖精なのに羽だしてないの忘れて飛び降りたの??ばっヵでぇーー笑」
アホ妖精のカンツァータが智子と結婚する日は、遠そうです。
あれ。ここで第一章(勝手に決めるな)を締めようと思ったんだけど、まだ終われないようです。
そこには正気に戻ったはずの智子が。
けっして夕日の所為じゃなく(もう夜遅いから夕日もクソもないが)、顔を赤らめてカンツァータを見つめていました。
↑ここ重要。
第11話ENDbyみっつー
第10話⌒♪婚約!?
・・・・・・・・・。
カンツァータが言った言葉を
理解するのが遅くはなかった。
『あーあーあ。美咲、こいつやばい』
「恐れていたことが現実に・・」
『現実になったー』
「智子!!!!!おまえ、俺と結婚しろ!!!」
やっぱ頭イっちゃってるこいつ。
「カッ・・カンツァータ・・っ!
結婚します!!!!!」
( ̄□ ̄;)!!
ど、どーするこの展開!!!
by、た|ナちゃん
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更新まぢ糞遅れた~^p^
許☆し☆て☆←←
まさかこんな展開になるとはっ・・・!
_
第九話⌒♪カンツァータの要求
・ ・ ・
沈黙、。。。。
智子がとりあえず喋る。
「………あのー、つかぬ事を聞きますが、あなたはここに何をしに来たのですか??」
「最初に言っただろう、世界を異世界化&変革するのだ!!!!」
「てか、羽見えますけど、ウチだけ???あなた人間ですか!??」
「だから何度も同じ事を言わすな!!俺は打楽器の……ティンパの妖精なのだ!!」
「その、打楽器の妖精がなんで世界変革なんかを??」
智子以外のその他大勢は帰り支度中。。。
「俺があんまり悪ふざけするんで、打楽器王国の住民から追い出された☆だからこんな世界いーらないッと思って、オメーの変態的パワーを少々借りて世界をおかしくすることにした!!ちなみに変態的パワーはおまえの力の百倍だから観念しやがれ!!!」
「わー、随分自分勝手でいらっしゃるんですね。てか人の力を勝手に使わないでください。まぁ私にも得体の知れないパワーですがねっ!?…………てかてめーら俺を残して帰るんじゃねぇ。」
「あらー気付いてた??良い雰囲気だったから邪魔だと思ってッ♪」
と安奈。
「そうそう!!同じパワーを持つ人同士仲良くしたら!?」
と沙羅。
「これ良い雰囲気とは言えないし、仲良くされてもややこしいと思うんだが……。」
と美咲。
一方二年生は。。。
「せんぱぁぃ、もう8時半なんでー、帰りますさよーならぁっ⌒♪」
「わーお、自由主義過ぎません??みなさんッ!!私に押しつけないでよぉーーー」
智子の悲痛な叫びもむなしく1音から出ていこうとする皆様。
「そうか!!!!!!!」
カンツァータがいきなり大きな声を出したので、みんないったん立ち止まって、止まった。
「その手があった!!!もっと大きな力を手にするには、同じパワーを持つ奴と協力すればいいのか!!」
あれー、??????なんか、やばくないですか、ちょっとww
この展開は結構作者としてはきついんですけどねカンツァータさん。
“アレ”だけはやめろよー??みんな望んでないからねーカンツァータさーん????
「智子!!!!!おまえ、俺と結婚しろ!!!」
…………………・あーあ、いっちゃった。
これだけは避けて欲しかったのに。
がっくり来る作者と、凍り付いた1音の空気。
さてはて、どうなる!!
byみっつー
スキンかわゆww
あー㌧♪だねッ
第8話⌒ヘンテコ妖精カンツァータ!
ヘンテコ妖精とか言う奴が現れ、意味がわからなくなった打楽器。
「・・・誰だあんた」
「あ?さっき言っただろ!カンツァータ様だっ!!!!ハッハッハ~」
「・・・・・美咲。・・こいつ頭いかれてるぞ」
美咲「う、うん・・。てか!どっから来たんだ!?!?」
「カンツァータ星から来た!!ハッハッハ~」
「こ○ん星のパクリじゃん・・。」
意味のわからないヘンテコ妖精カンツァータ。
美咲「・・・ま、帰ってもらうか。」
「そーだね。帰ってくださーい」
「何言ってんだ!!今日からここの打楽器の妖精だ!」
「「ええええええええええええええええ!!!!????!!!」」
「断る!!!!」
美咲「私も断る!!こんな妖精いても、不幸になるだけだ」
「てめー等には拒否権などない!!!!」
なんなんだこのヘンテコ妖精はっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
どーなる打楽器!!??!!??
byあんてぃ
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
書いたww
なんだこの小説wwww
邪魔者が来たー(゚Д゚)!!
てかスキン出来た^^
_
第7話⌒♪美咲のターン!!~続き~
「どわっふぅーッッ!!」
「くらぇーッスペシャル×××ーーッッ!!」
「んぎゃぁぁぁぁぁーーーーーーーッッ」
「もーまる♪もーまーる♪」
「きゃはははははははッッッ☆」
「…………うーん。。。」
うん、これ1音の状態。。。
誰がどのセリフかはご想像にお任せしますが。。。
とりあえず話が進まないのでこの辺で。
智子がかわいそうになってきたし、作者の権限で。。。
「あ゛ーあ゛ーあ゛ーーーーッ!!!ずみ゛ま゛ぜん゛ーーー↓↓私はMです、もう許してぇぇぇぇーーー」
「ぉぉお!!安奈!!私たちの努力がついに!!!」
「やったな!!美咲ッッ!!」
戦い(?)から小三時間も経っただろうか。。。
もう外は真っ暗で、ミーティングもとっくに終わってみんなは帰ってしまっていた。
戦う私達には目もくれず、先生は「もーまる♪んふふッ」
と言いながら勝手に学校から帰ってしまった…。
とりあえず部長のもーまるがとまどいながらみんなのことを帰したのであった。
「もーまる♪もーまーるッ」
「ねぇねぇあたし達いつになったら戻るの??ドラちゃぁん。。。」
「なんか優奈の声で言われると冗談に聞こえるなッ…」
「………あれ???」
「え???」
「なんで!?あたしMって言ったのに!!!!!」
「ちょっ!!美咲が言ったとおりに戻らないよ??」
「あっれーー???」
……途方に暮れる打楽器達……。
するとそこに!!!
どがーーーーーーーーーん!!!!!!
1音のドアがふっとび、もくもくと煙が立ちこめた。
そこには人影が!!!!
いったい、誰!??
「ふっははははははは!!!世界も全ての打楽器も俺の者!!!!カンツァータ様の登場だぁぃ!!!」
(なんか変なの出てきたーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!?????( ̄□ ̄;)!!
↑ここの空間のカンツァータ以外の人の気持ち。
「俺様がこの世界を支配する!!!手始めにここの1音という空間をおかしくしてやった!!……まぁもともとおかしくしようとしたのはそこの変な女だけど。」
と、カンツァータ智子を指さす。
「えっ!!!ーエーーーーーーーッ????あたしは何もしてないーーー」
「まぁ無意識だけど、おまえの変態的パワーで異世界化をはかっちまったらしいなッ!!………俺がそのパワーに便乗してもっとおかしくしてやったんだよ!!」
「???????????????」
全く意味の分からない空間についていけない普通人、沙羅。。。
一方、二年3人は…??
「ねえねえ、あのカンツァータってひと○○○先輩に似てない~??」
「あははッッうちも思った!!!似てるにてる!!」
「なんかいいねー、超常現象に巻き込まれてるよ!!ウチラ!!」
…………適応力高くて(?)良いですね。羨ましい。
突然のへんてこ妖精(?)登場と、打楽器異世界化計画(/)の宣言を聞いてしまった安奈、美咲たち!!!
さぁ、いったいどうする!!????
byみっつー
第7話⌒♪美咲のターン!!
「ぉらぉら゛!!次はあたしがあんたをいじってやるんだからねッッ??」
「ひぃぃぃぃぃごめんなさいごめんなさいーーッッゆーるーしーてーッッ」
「ゆるさん!!この恨みハラサイデリカー!!!!!!!(はらさないでいられるか)」
「あ゛ーーーー痛いーーーっ痛い痛いッッ!!髪の毛引っ張らないでぇーーーっ」
「ほら、Mって認めちゃえば楽になるよ????」
「いやだぁぁぁぁいやだ私はSだぁぁぁぁぁーーーッッ」
こんな先輩達を見てどう思ったか後輩達。
「もーまるっ♪もぉまぁるー♪♪」
「きゃはははははははッッ」
………悲しいかな、何とも思っていらっしゃらない様子。
一方沙羅。
「うわー、どうしようこれ…止めるべき??それとも安奈ぴょんや美咲ちゃんに加勢すべき??」
迷わなくて良いところで迷ってました笑
byみっつー
頭逝ってるだろコレww↑↑
第6話⌒奴への仕返し
「ぎゃあああーっ!!!!!!やめてやめてっ!!!!痛いっ!!」
「うっせーだまれっwww」
「やっちゃえ安奈ー!!!!!」
「ぎゃぎゃぎゃー!!!!痛いっ痛いっ!!!
ごめんなさいごめんなさいっ!!!!」
「何がごめんなさいだwwwこのドドドドドMwwwwwww」
「ぎゃーーーーーーーーーー!!!!!
ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!!!!!!」
「あー疲れたっ」
私は手をはらいながら言った。
「美咲もなんかやっちゃってー」
美咲「わかったあwww」
byあんてぃ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さーww
次わ君の出番よ^p^
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第5話⌒♪どMの証明。
「とにかく安奈!!これは智子中心に世界変革がはじまってると言っても過言ではないわ」
「だから一番打楽器の近くにいた先生がおかしくなっちゃったのね」
「もーまるは妖精パワーでこの変人的変革を寄せ付けてないの。だからこの世界を救えるのはどSの人ともーまるだけっ」
「んじゃぁ一番手っ取り早い方法は智子をMって認めさせることなのね。。。」
「わぉ、安奈、そっちいっちゃった???でも、まぁいいかッッいろいろやってみた方が良いよねっ!!そろそろ彼奴がS!!S!!て叫んでるのも聞き飽きたし。」
「二年生のことはどうするんだぁ~???」
「その辺は小説だから智子を倒せば何とかなる設定になってるはずよッ!!ゲームとかアニメとか、みんなそうでしょ??悪の組織のラスボスさえ倒せばみんな元通りじゃない。」
「え゛え゛!!じゃああたしは倒されるって事???」
「察しが良いわね智子………わるいけどあなたが自分をMと言わないのなら私たちはどんな手段を使ってでも『Mです』と言わせてみせるわッッ!!…………世界を救うために」
「やめろ!!言ってることおかしいって美咲ちゃん………てちょっと安奈ちゃん!!??」
「悪いわねー、まぁ、そう言うわけだからとことんMになって貰うよ??智子ちゃぁん??」
「ぉお!!安奈!!やれやれッ!!」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーッッッ許してぇぇぇぇぇッ!!!!!」
こうして智子の哀れなM生活がはじまったのでした。
さて、どんな風に苛められてしまうのか!!!
あんてぃに乞うご期待!!!
byみっつー
なんかすごい勢いで更新!!まあ今のうちやっておかないと、いつ更新できなくなるかわからんので
第4話⌒ひっくり返った打楽器
「このっ…先生がおかしくなっちゃったのはあたし達のパートの所為かもしれないの!!」
・・・ん?
これは美咲の声?
私は声がした準備室へと向かった。
「だ、だから!!智子が『私はSだぁぁぁぁぁぁぁぁ』とか言ったから、打楽器がおかしくなって…
打楽器だけだと思ったら先生までっ!!!!!!!!!」
ちょ、どういうことだ。
先生…?
もーまる・・、いや、部長の向かい側に座っている先生は
先生「もーまるっもーーまーるっ♪んふふっ」
・・・・・・・。
これは大変だ。
私は急いで智子の元へ向かった。
バタンっ―
「ちょ!智子っ!!お前の所為でっ・・・!
・・・って!!!!え!?!?!?」
そこで見たのは、
「もーまる♪もーまる♪もーまる♪キャハハっ!」
「私はS~っ!!SSSSSSSSSSSSSSSSSSSSS」
「も、もーまるっ///キャ八っ////////」
もーまる♪と歌っているのは仲良し3人組み。
なぜか手繋いで輪になって回っている。
SSSと叫んでいるのは智子。
興奮しているのは…沙羅。
「ちょっ!!みんな何してんの!?!?!?!?」
優奈「何って先輩~っ!定演に向けて練習ですよっ♪」
「何で定演なの!?!?!?踊らないでしょっ!!!!!!!!!!」
沙羅「安奈ぴょーん!!!!!もーまる大好きっ」
「ぎゃ!!抱きつくなっ!!!!!やめろ!!!!!!!!!」
智子「SSSSSSSSSSSSSSSSSSSS~!!!
私は今日からドドドドドドSだっ!!!
みんなドドドドドドMになれ~~~~!!!!」
「うっせーんだよ!!!!!!!こんのっ!ドドドドドドドドMがっ!!!!!!」
智子「違うっ!!ドドドドドドS!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
バタンっ―
美咲「何!?騒がしいんだけどっ!!!???」
「美咲っ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
やっぱみんなおかしい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
美咲「もー!!!!!!!!!!!!みんなして何なの!?!?!!?!!??」
byあんてぃ
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4話終わた\(^O^)/
変な展開になったwwwwww
続きよろ★!
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第3話⌒♪打楽器異世界化の理由~続き~
廊下に出た美咲だったが、とりあえずみんなは真面目に、至って普通に練習していた。
「ホッ……」
しかし、準備室をのぞくと驚愕の光景が!!!!!!
もーまると先生が話している……。
「ほら、隣から、聞こえてくるでしょう??練習時間だって言うのに奇声や笑い声が……。」
「はい、先生。僕も最近困ってるんですよ。あの人達は人の許可なしに人のこともーまるもーまる…って。
」
「もーまるって貴方のことなの??」
「はい。最近は喇叭の妖精
とか言われますけど。。。」
「いいわね、もーまる。ナイスもーまる!!」
「は?」
「ドンドン流行らせなさい、もーまる……うん。この響き。いかにも音楽的。。。」
「先生、だだだだ大丈夫ですかていうか目がどっかいっちゃってますけど。。。」
「先生!!!!!!!先生大丈夫ですか!!!」
思わず準備室に駆けだした美咲。。。
「あれ、三浦さんどうしたの急に…」
「このっ…先生がおかしくなっちゃったのはあたし達のパートの所為かもしれないの!!」
「それは、、、どういうこと?」
byみっつー
ほい、あんてぃ。ここで無茶ぶり!!
どうつなげますか~???
