曲ニール・ヤング リッチー・ヘイブンス

 

ニールの「ザ・ローナー」をカバーしてます。

ニールのデビューアルバムに収録されてましたね。

 

フリー・ソウルと呼ばれたり。

私にはフリー・フォークだ。

 

ローリング・ストーンズ

 

ストーンズ熱は低かったので60年代はベスト盤で十分でした。

キング盤のゴールデン・プライズがあれば。

 

選曲はほぼ同じですが。

 

ルイジアナ・ママ ジーン・ピットニ―

 

リアルタイムではないので

私には飯田久彦のカバーで馴染んだほうです。

 

復刻盤もありますね、代表曲ですからね。

 

 

 

 

ジョニー・エンジェル シェリー・フェブレー三種

 

オールディーズ

代表曲と言えば必ず外せない。

 

だから再発売もいろいろ。

そんなシングルは

 

 

あるいはイラストジャケで登場することも

 

 

 

 

ジェイムス・テイラー ウォーキング・マン

 

ワーナー三部作のラスト「ワン・マン/ドッグ」まではよく聴いていましたが。

その後はちょっと馴染みがうすい。

 

こうしてまた買い直して最近は聴き直しています。

アコースティックギターが少なくなると寂しい。

 

ポール・マッカートニーも参加してたんですね。

ジャケの写真はノーマン・シーフかと思いましたが違ってました。