イーグルスから独立して バーニー・レドン、マイケル・ジョージアディス・バンド

 

イーグルスの初心に戻りたかったかな。

よりアコースティックなサウンドがメインかな。

 

CDは持ってましたが500円ならとアナログを買い戻し。

いつもはバーニー・リードンだけど解説ではバーニー・レドンとなってます。

 

 

 

CCRのアナログで聴こうとして

CDでは購入してたんですがアマゾンに残ってました。

 

1970年4月のロイヤル・アルバート・ホール。

以前は同じタイトルで実際は違った場所での録音でした。

 

その後訂正されてましたね。

しかしCCRは四人時代が最高でした。

 

この後私の愛聴盤「コスモズ・ファクトリー」

が秋に発売になりました。高三の受験生。

 

 

 

 

 

 

ローズ・マーフィー の面白音楽

 

面白音楽シリーズとして発売された一枚。

他にはルイ・ジョーダン、スリム・ゲイラート。

 

そしてキャブ・キャロウェイ、

ジェリー・ルイス、ダニー・ケイ等々。

 

ローズ・マーフィーの声はブロサッム・ディアリーのような

ベイビー・ボイスのエンター・ティナー。

 

 

 

ウェス・モンゴメリー 夢のカリフォルニア

 

書店員時代のお昼のランチを食べに行ってた喫茶店。

BGMにいつも流れてました。

 

カセットに録音されていました。

コーヒーを飲みながら聴いていました。

 

ブルースの本を読んでたらマスターから声をかけられました。

「ブルースを聴くんですか?」

 

「ええ、マジック・サムとかライトニン・ホプキンス」

その後カウンターに誘われることに。

 

ブルースやソウルのコレクターでした。

 

 

 

ジャズ・デイト・ウィズ・クリス・コナー

 

ジャズの国内盤は人気が低いようで500円位で買ることも。

クリス・コナーはベツレヘムのCDが少しありますが。

 

アナログはほんのわずか。

いいですね、ヴォーカルに安定感が。

 

これから秋の夜長にいいかな。