レコードのある暮らしにあれこれと1968より
ジム・クロウチのシングル3枚 タイム・イン・ア・ボトル
俳句に興味があったとか。
短い曲の名手でもありました。
あわててLP三枚入手しましたね。
マイク・ネスミス シルバー・ムーン
モンキーズからソロへ
もともとカントリー志向が強くての
私は好きでしたね。
別ジャケもありました。
リンジー・ディ・ポールの4枚はシュガー・ミー
なんといってもシュガー・ミーが良かった。
おんな版ギルバート・オサリバン。
ロギンス&メッシーナの4枚は プー横丁の家
ロギンス・ウイズ・メッシーナからの
ロギンス&メッシーナへとブレークが。
やっぱり初期がお気に入りです。
アメリカのシングル3枚 名前のない馬
まるでニール・ヤングのように感じた
名前のない馬でした。
フリーソウルファンに再評価された
ヴェンチュラ・ハイウエイ。