ルシアンの青春 ジャンゴ・ライアンハルト

 

サントラ盤ではありますが。

ジャンゴ・ライアンハルトのマイナー・スイングを使用。

 

ジャンゴよりスティファン・グラッペリの方が好みなんだが。

甲斐バンドもかりそめのスイングでイントロをパクリ。

 

というと失礼か。

トリビュートと言えばいいのかな。

 

 

わるいのはいつも私 コニー・フランシス

 

結婚して妻は言った。

「しまった」

 

結婚して夫は言った。

「しめた」

 

妻に怒られた。

わるいのはいつも私。

 

ほとんどイタリア語で歌われてるので

カンツォーネなのでしょうか?

 

ボビー・ライデル ファンキー・ルックのお嬢さん

 

CAMEO PARKWAY で思い出すのは

このボビー・ライデルとチャビー・チェッカー。

 

当時はボビー・ダーリン、ボビー・ヴィーと並んで

ボビー御三家と呼んだかどうかわかりませんが。

 

歌詞にも曲調にもファンキーらしさはどこにも。

ニール・セダカのようなポップス・サウンドが楽しい。

 

日本のレコ―ド会社は勝手にタイトルを付けた時代。

 

 

ハートがドキドキ ブラジル戦 ハーマンズ・ハ―ミッツ

 

明日はサッカーのブラジル戦。

はたして?

 

ロックというよりポップスに入るか?

彼らのレコ―ドはいつも安い。

 

人気薄なのでしょうか。

中古シングルはよく見かけるんですが。

 

 

ヘレン・シャピロ 悲しきかた想い

 

最近は聴くのはシングル盤が多い。

当然ロック関連よりポップスが多い。

 

だからLPよりシングルを探して。

カバー・ポップス時代に日本でいろんな歌手が歌ってました。

 

伊東ゆかりや弘田三枝子が思い浮かぶ。

1960年代前半、ビートルズが出てくるまでは。

 

B面が子供じゃないの。

1961年発売でした。