チューリップ 魔法の黄色い靴
心の旅のヒットには及びませんでしたが。
こちらの方がお気に入りでした。
チューリップはビートルズを。
はっぴいえんどはバッファローを。
そんな風に感じていた明大前時代。
音楽生活は充実してました。
チューリップ 魔法の黄色い靴
心の旅のヒットには及びませんでしたが。
こちらの方がお気に入りでした。
チューリップはビートルズを。
はっぴいえんどはバッファローを。
そんな風に感じていた明大前時代。
音楽生活は充実してました。
リタ・クーリッジ クレージー・ラヴとウィスキー・ウィスキー
70年代前半に人気を集めた。
スワンプ系やSSW系の楽曲をカバーしていて。
私にとってはリタの黄金期なのですが。
AOR系になって興味が薄れて行きました。
ヴァン・モリソンのクレージー・ラヴ。
トム・ゲントのウィスキー・ウィスキー。
あとでオリジナルの方も集めたものです。
ルシアンの青春 ジャンゴ・ライアンハルト
サントラ盤ではありますが。
ジャンゴ・ライアンハルトのマイナー・スイングを使用。
ジャンゴよりスティファン・グラッペリの方が好みなんだが。
甲斐バンドもかりそめのスイングでイントロをパクリ。
というと失礼か。
トリビュートと言えばいいのかな。
わるいのはいつも私 コニー・フランシス
結婚して妻は言った。
「しまった」
結婚して夫は言った。
「しめた」
妻に怒られた。
わるいのはいつも私。
ほとんどイタリア語で歌われてるので
カンツォーネなのでしょうか?
ボビー・ライデル ファンキー・ルックのお嬢さん
CAMEO PARKWAY で思い出すのは
このボビー・ライデルとチャビー・チェッカー。
当時はボビー・ダーリン、ボビー・ヴィーと並んで
ボビー御三家と呼んだかどうかわかりませんが。
歌詞にも曲調にもファンキーらしさはどこにも。
ニール・セダカのようなポップス・サウンドが楽しい。
日本のレコ―ド会社は勝手にタイトルを付けた時代。