アメリカン・フライヤー ラヴ・ハズ・ノー・プライド

 

名曲「ラヴ・ハズ・ノー・プライド」収録です。

カバーも多くボニー・レイットやリンダ・ロンシュタッド、リタ・クーリッジ

等々女性シンガーをとらえる曲なんでしょうね。

 

ここでは作者エリック・カズが自ら歌っています。

共作者はリビー・タイタス。

 

なぜかあまり本人の歌が取り上げられません。

ヴォーカルがちょっと弱いのかな。

 

ビートルズ 抱きしめたい

 

デビュー時の初期代表ヒット曲。

日本では「プリーズ・プリーズ・ミー」と

 

どちらが先に発売されたのが検証されてた記事もありましたね。

よく覚えていませんが。

 

曲としてはこちらの方が私は好きですね。

1964年の春の頃。

 

まだ小6で洋楽に目覚めていませんでした。

 

夢見るビートルズ ドナ・リン コンパクト盤

東芝の赤盤です。

 

「ネイビー・ブルー」はダイアン・リネイのカバーですが

他の3曲はすべてビートルズがらみということで。

 

ジョージが歌っていた「ロール・オーバー・ベートーヴェン」は

チャック・ベリーのカバー。

 

シングル盤も持っていますがどこにあるのやら。

整理が行き届きません。

 

着物シリーズ 男心の唄 二宮ゆき子

 

バーブ佐竹の「女ごころの唄」というものありましたね。

アンサーソングかな?

 

大ヒット「まつのき小唄」もあります。

私の大好きなエレキ歌謡の傑作「ラブリー銀座」もね。

 

ぜひともyou-tubeなんかで探し聴いて下さい。

 

孤独の世界 コンパクト盤 PFスローン

 

私が聴いたのはリバイバルヒットの東芝盤の頃でした。

ビクター盤より多く見かけるので後の方がヒットしたのでしょうか?

 

ハードオフのジャンク・コーナーでビクター時代のアルバムをゲット

した時は嬉しかったですね。

 

これはどちらでもない4曲入りのコンパクト盤。

深夜放送でもよく流れていました。