西田佐知子のコーヒー・ルンバとラーメン店

 

テレビを見てるとコーヒー・ルンバという名前のラーメン店を紹介してました。

メニューの数が異常に多い?

 

最初はB面だった「コーヒー・ルンバ」

まあよくあることですが。

 

それが代表曲のひとつになるんですから分からないものです。

現在私はインスタント・コーヒーを楽しんでおります。

 

緑のゴールド・ブレンドが多いかな。

違いが判らぬ私の音楽のお供。

 

春がいっぱい シャドウズ

 

そろそろ大雪はもうこないかなこちらの地域。

いつになったら春がいっぱいになるのかな?

 

もう一月もすれば桜の季節か。

はやいぞ猛暑も。

 

春と秋が短くなって。

 

ビーチ・ボーイズ キャピトル・イヤーズ・ボックス

 

ビーチ・ボーイズはあまり得意としていない私ですが

ボーナス・レコード?に惹かれて購入。

 

ビーチ・ボーイズ6枚にプラスとして

ブライアン・ウィルソン・プロダクションのアルバムが一枚おまけに。

 

ハニーズとかシャロン・マリー他

ブライアン・ウィルソン・プロデュースになるのかな?

 

フィル・スペクターに憧れていたかのようなサウンドです。

その一枚のみよく聴いています。

 

 

 

ワンダ・ジャクソン ロックン・ロール・ベスト20

 

20曲収録ということは音圧が宜しくないということですね。

けど内容がロケンロール。

 

問題はありません。

いやいやかえってローファイの方がふさわしい。

 

フジヤマ・ママが有名ですね。

昔借りたことがあったシングル盤。

 

下品な(失礼)あまり上品ではない声が

ロケン・ロールってか。

 

ポータブル・レコードプレーヤーで聴きたいですね。

 

 

 

 

馬鹿にして無視してたけどゴメンナサイ ポコのヘッド・オーヴァー・ヒールズ

 

ポコはファーストからグッド・フィーリングあたりまでが。

特にデビュー・アルバムはまるでバッファロー・スプリングフィールドの四枚目のように。

 

大好きだったのですがジム・メッシーナやリッチー・ヒューレー、ランディ・マイズナー

がいないポコなんてとずっと思っていましたが。

 

内容もほとんど聴いていなくて印象にない。

けどポコとうだけで一応は買ってたんですね。

 

ポール・コットンは外様だからちょっと。

で片隅に放置されてたこのレコード。

 

試しに聴いてみると思ったよりは悪くありません。

1975年といえばイーグルスが絶好調直前。

 

ポコにかけてるものは色気のあるヴォ―カリストと曲かな。

それにジャケも残念。

 

聴こうという気が起きません。