これじゃサイモンとガーファンクルじゃなくサイモンとディラン?

 

最初はサイモンとガーファンクルの明日に架ける橋ジャケを目指して。

でも出来上がりがはサイモンとディランになってしまいました。

 

SQ4チャンネルの文字から日本盤とわかります。

その後USオリジナルやらUKオリジナルなどを購入。

 

USの4チャンネルもゲット。

金色の縁取りジャケでしたね。

 

国内盤のライナーは中村とうようさんでした。

後年レコード・コレクターズの打ち合わせで編集部にお邪魔した時見かけました。

 

意外に小柄な方だなと。

持参のとうようさんの著書「地球のでこぼこ」にサインを頂きました。

 

直接ではなく当時の編集長だった寺田さんに頼んで。

 

ザッパではありません ジム・クロウチなんですが

 

ザッパですかと聞かれたことがありましたが

「タイム・イン・ア・ボトル」のジム・クロのつもりと。

 

アナログ・レコードジャケットシリーズの一枚。

模写の技術はないので雰囲気ジャケです。

 

メジャー3枚目のアルバムから。

キャピトル時代は除いて。

 

ありがとう いしだあゆみ ブルー・ライト・ヨコハマ

 

高校の時はじめて買ったいしだあゆみは

「太陽は泣いている」

 

その後大ヒットの「ブルー・ライト・ヨコハマ」

コロムビア時代のシングルはすべて集めました。

 

今はB面をしっかり聴いています。

ご苦労様でした、そしてさようなら。

 

 

 

エジソン・ライトハウス 恋のほのお

 

高校時代のヒット曲です。

当時は買うまでには至らず。

 

他にもヒット曲多数。

印象的な「涙のハプニング」は私のお気に入り。

 

ベスト盤のCDが重宝してます。

 

Kとブルンネン 恋人たちの舗道

 

高校時代のシングル盤です。

デビュー曲の「何故に二人はここに」に続くセカンド・シングルだったかな。

 

地元のレコード店「曲栄堂」にて購入。

先のシングルも良かったけどこちらの方がより好きだった。

 

CD化を望んでいますがまだ未確認です。

Kとブルンネンのアルバムも発売されてますが中古市場では高価格。

 

しかたなく手持ちのシングル数枚をCD化してます。

上智大学在学中のブルンネンも可愛かった。

 

声も。

曲は山上路夫作詞、鈴木邦彦作曲のコンビ。

歌謡フォークというところ。