マイ・ペース 東京

 

それほど大事にしてるわけでは

ありません。

 

でも無性に聴きたくなって

かけてしまう、そんなシングル盤。

 

1971年から1975年の3月まで暮らした東京。

新潟の片田舎から都会の生活にあこがれて。

 

FM放送もすごく楽しんで。

FM雑誌も毎号買って。

 

2017年以降は東京には行けてない。

健康に不安を覚えてきた70代。

 

 

 

ニール・ヤングの海賊盤 1973

 

70年代前半は海賊盤が一般的になってきました。

私も早速音楽雑誌に出ていた「新宿レコード」に行きましたね。

 

ザ・バンドやCSN&Yそれにジミヘンなどがありましたね。

まだまだ発売された音源が少なかった時代。

 

聴いたことのない曲が聴きたかった。

そこに付け込んだ業者が・・・

 

LPはほとんど処分しましたがCD類はまだまだ残っています。

 

クリフ・リチャード 淋しいだけじゃない

 

プレスリースタイルの軽快なロックン・ロール。

ハード・オフのジャンク・コーナーで110円はいいんじゃないかな。

 

私は気に入ってますよ。

この曲。

 

イラスト・シリーズ バンドとディランのコラボ

 

アルバムはザ・バンドのデビュー・アルバムにして最高作の

「ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク」

 

ジャケがボブ・ディランでした。

ちょっとヘタウマに感じてましたが。

 

それはそれでまた。

味わいがありましたね。