レコードのある暮らしにあれこれと1968より
マイク・ネスミス シルバー・ムーン
モンキーズからソロへ
もともとカントリー志向が強くての
私は好きでしたね。
別ジャケもありました。
リンジー・ディ・ポールの4枚はシュガー・ミー
なんといってもシュガー・ミーが良かった。
おんな版ギルバート・オサリバン。
ロギンス&メッシーナの4枚は プー横丁の家
ロギンス・ウイズ・メッシーナからの
ロギンス&メッシーナへとブレークが。
やっぱり初期がお気に入りです。
アメリカのシングル3枚 名前のない馬
まるでニール・ヤングのように感じた
名前のない馬でした。
フリーソウルファンに再評価された
ヴェンチュラ・ハイウエイ。
リタ・クーリッジとクリス・クリストファーソンのシングル
この辺の曲もお気に入りでした。
アルバムの方もまだ手放していません。