1971年に初めて知った よしだたくろうとはっぴいえんど
この年から始めた明大前での下宿生活。
FMやAMでのラジオが楽しみでありました。
そんな中でよしだたくろうやはっぴいえんどを初めて聴きました。
自分のレコード人生を彩ってくれた。
最近は過去への旅路で聴き直しています。
雑誌FMファンは毎号買っていました。
1971年に初めて知った よしだたくろうとはっぴいえんど
この年から始めた明大前での下宿生活。
FMやAMでのラジオが楽しみでありました。
そんな中でよしだたくろうやはっぴいえんどを初めて聴きました。
自分のレコード人生を彩ってくれた。
最近は過去への旅路で聴き直しています。
雑誌FMファンは毎号買っていました。
レコード人生を振り返る ザ・ラスト・ビートルズ・ソング
レコードを買い始めた1968年。
色々ありました。
最終コーナーに入って過去を振り返っています。
ビートルズから始まってビートルズで終わるのかな。
健康でないとレコードは聴けません。
ニール・ヤング ソロ・デビュー
日本では少し遅れて発売になりました。
ワーナー・パイオニアからでした。
ニールのアルバムが最初に発売されたのは
セカンド・アルバムから。
当時のレコード会社はビクターでしった。
まだ知名度が低かったので映画に合わせて
「いちご白書」というタイトルでした。
長年探してなんとか入手。
何枚か買いましたね。
このファーストには米オリジナル盤が存在していて
ジャケはノーネーム・ジャケでマニアには有名で。
収録曲には別テイクが,
必死に探して
なんとか入手して音比べを楽しんだり。
ああここが違うなとか。
学生時代に聴いてたバッファロー・スプリングフィールド
ニール・ヤング関連のレコードは集中して買っていました。
バッファロー・スプリングフィやCSN&Yも。
コレクターに目覚めてからはさらにヒートアップ。
オリジナルなんかも高くても惜しみなく。
現在は大部処分しましたがまだ多少残っています。
バッファローのファーストは全部で4種類ありました。
オリジナル200でモノとステレオ盤の2種類。
突如ヒットしたFOR WHAT IT'S WORTHを差し替えて収録した200Aのモノとステレオ盤の2種類。
この4枚を揃えてはじめてマニアだと信じて。
雑誌のレコード・コレクターズに紹介したことも今は昔になりました、
CD時代になって2in1のうれしい復刻盤でした。
200のモノと200Aのステレオが廉価のCDで聴けるなんて。
いい時代になったなーと感じてました。
できれば全4種のCD化ならばもっと良かったのに少し残念でした。
明大前の下宿先で一生懸命に聴いてた1970年代前半。
ヤマニレコードから買っていました。