ニール・ヤングの相棒 ベン・キースのソロ・アルバム

 

BEN KIETH TO A WILD ROSEはインスト・アルバムでしたが。

思ってたサウンドと違っていました。

 

ギターにJ.J.CALE

ハーモニカはPAUL BATTERFIELD

ベースにTIM DRUMMOND

のラインナップだから期待したんですが。

 

シンセサイザーが活躍するヒーリング・ミュージックみたい、

でもニール・ヤングコレクターなら外せなかった一枚でした。