ボビー・ライデル ファンキー・ルックのお嬢さん

 

CAMEO PARKWAY で思い出すのは

このボビー・ライデルとチャビー・チェッカー。

 

当時はボビー・ダーリン、ボビー・ヴィーと並んで

ボビー御三家と呼んだかどうかわかりませんが。

 

歌詞にも曲調にもファンキーらしさはどこにも。

ニール・セダカのようなポップス・サウンドが楽しい。

 

日本のレコ―ド会社は勝手にタイトルを付けた時代。