ピーターとゴードン 愛なき世界のコンパクト盤

 

1964年のリアルタイムではなけれど。

どうしようもなくスキな曲です。

 

レノン・マッカートニー作品だからか。

ポールらしいメロディのせいか。

 

ルシールのカバーは腑抜けた感じでどうもでしたが。

最近ではこれはこれで好きになってきました。