ああ訃報が続きます 谷川俊太郎、火野正平、北の富士

 

スヌーピーではなくてチャーリー・ブラウンの訳者でもあった谷川俊太郎

70年代は鶴書房が前身のツル・コミック社から出版されていました。

 

次は角川書店だったか?

まだ手元に10冊以上あります。

 

スヌーピー好きな姪っ子にあげようかな。

 

 

次いで「こころ旅」の火野正平。

昭和のプレイボーイかただの女たらしのイメージが。

 

「こころ旅」でこんな面もあったのかと見直しました。

彼のライフワークになったようが気がします。

 

彼のレコードは持っていないので

こころ旅ならぬ心の旅でご勘弁を。

 

さてラスト柏戸、大鵬の次の時代の横綱北の富士。

ここ一年相撲の解説に顔を見せなくなって。

 

 

私も70代に入ってるので先のことは

いつどうなるかわかりません。