長年見逃してきた ディッキー・ベッツのソロ

 

オールマン・ブラザースはデュアン・オールマンのブルース・ロック時代より。

居なくなったあとのブラザース&シスターズのカントリー・ロック時代が好き。

 

それなのに、ああそれなのに何故かディッキーのソロを聴く気になれなかった。

ランブリン・マンの功労者なのに。勘違いしてたかな。

 

最近ふとあっ内容はカントリー・ロックなんじゃないかと。

バックにヴァッサー・クレメンツの名前を見たとき確信。

 

買ってよかった。1100円盤だし。

よりリラックスしたサウンド。

 

ブラザース&シスターズと交互に1曲づつ聴くとちょうど良くなるか。

編集ミックスCDを作ってみるか。