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さよなら 嘆きのボイン 月亭可朝  は幸せな男

真面目に生きても死は訪れる。
おふざけの人にも平等に訪れます。

楽しい人生だったのでしょうか月亭可朝。
1969年高校二年のの頃になります。

歌謡曲ではなく歌笑曲になっていますよ。