イメージ 1日本フォノグラム(ヴァーティゴ)FX-5 \450 1972
ミッキー・カーチス  

SIDE A それだけの幸せ
SIDE B また陽がおちる

サウンドは1970年代のSSWのそれである。簡単に言えばかまやつ・ひろし「どうにかなるさ」のような。好きですな。たしかCMに使用されてたような。もちろんロカビリー時代は知らない。

ミッキー亭 カーチスと最近は名乗ってるようだ。立川談志一門。テレビで一度見たことがある。出囃子はなんと「恋の片道切符」ニール・セダカの。器用にこなしていた、落語「松竹梅」最後に「聖者の行進」を歌いながら画面から消えて行く。